
(image: chargerlab)
Appleから35W デュアルUSB-C電源アダプタが登場するかも。
ChargerLABが入手したという製品写真によると、USB-Cを2ポート備えた電源アダプタの発売が計画されているらしい。2ポートの電源アダプタは、Apple純正品としては初となります。

(image: chargerlab)
Appleから35W デュアルUSB-C電源アダプタが登場するかも。
ChargerLABが入手したという製品写真によると、USB-Cを2ポート備えた電源アダプタの発売が計画されているらしい。2ポートの電源アダプタは、Apple純正品としては初となります。
先日、小型軽量な5000mAhモバイルバッテリー「Anker PowerCore III 5000」を購入。日帰り用のモバイルバッテリーとして、1週間ほど使ってみた率直な感想を述べたいと思います。
これまでは10000mAhのモバイルバッテリーを使っていたので、それらと比べると格段に軽くなりました。大きさもカードサイズなので、ポケットに入れても全然気にならず、電車内で充電したい時にもサッと取り出して充電できます。

GoPro HEROのバッテリーを追加するときに、純正のバッテリーにするか?それとも安い非純正のバッテリーにするか?という選択にちょっと頭を悩ませます。GoProあるあるですね。
賛否両論ありますが、個人的にはバッテリーだけはGoPro純正にしておくことを強くおすすめします。
HERO 7の時に、ケチって非純正のバッテリーセット(3個のバッテリーと充電ケースがセットになった物)を使っていたのですが、このバッテリーがなかなかの曲者でした。純正バッテリーと同じ容量のはずなのになぜか駆動時間がかなり短く、頻繁にバッテリー交換をしなければならないという本末転倒状態に。結局、純正バッテリーを追加購入することになったという経緯があります。

以前から気になっていたコンパクトなモバイルバッテリーAnker PowerCore III 5000が、Amazonのセールで安くなっていたので購入してみました。
コンパクトかつ軽量なモバイルバッテリーでありながら、出力ポートが2つあるのがポイント高め。
大きさと重さは、10000mAhのバッテリーと比較するとやっぱり全然違います。
大きな地震が発生すると停電や断水などの影響が出ますが、そんな時でもiPhoneは活躍します。今回は、普段からの備えと合わせて、緊急時にiPhoneを上手く使っていく方法や災害への備えを自然にやっていく方法をご紹介します。
停電時にiPhoneのバッテリーを温存するためには、低電力モードと電源OFFが最も有効となります。使わない時は電源をOFFにしておき、使う時は低電力モードで使うことで、通常と比べてバッテリーの消費をかなり抑えることができます。