
Appleが、GaNを採用した30Wの電源アダプタを発売する可能性があるとアナリストのMing-Chi Kuoさんが伝えています。
GaN採用はApple純正の電源アダプタとしては初で、設計がこれまでとは変更されるといいます。Apple純正の電源アダプタはこれまで一貫してシンプル路線のデザインなので、大胆なデザイン変更は無いと思いますが、GaN採用により小型化されることが予想されます。

Appleが、GaNを採用した30Wの電源アダプタを発売する可能性があるとアナリストのMing-Chi Kuoさんが伝えています。
GaN採用はApple純正の電源アダプタとしては初で、設計がこれまでとは変更されるといいます。Apple純正の電源アダプタはこれまで一貫してシンプル路線のデザインなので、大胆なデザイン変更は無いと思いますが、GaN採用により小型化されることが予想されます。

Ankerが、「モバイルバッテリー回収サポート」キャンペーンを3月1日〜3月14日までの期間限定で開催しています。
使わなくなった古いモバイルバッテリーを無償回収して、さらにAnker公式サイトで使える300ポイントがもらえるというキャンペーン。
古いモバイルバテリーは扱いに困りがち。家にずっと保管しているのも安全面で懸念がありますし、粗大ごみなどには出せません。家電量販店の回収ボックスに持ち込むくらいしか処分方法がありませんが、回収ボックスも最近は撤去されて、レジで聞かないと回収してくれなくなりました。その点、AnkerのモバイルバッテリーならAnkerで回収してもらえるので、購入する時も安心できます。

GoPro HERO 10 & HERO 9用のEnduroバッテリーが、日本国内でも正規販売されます。
発売日は2月4日で、価格は4,400円。
GoPro.comでは昨年から取り扱いのある商品ですが、バッテリー単体での輸送が航空法で禁止されていることから、日本からだと単品で購入手続きができませんでした。GoPro.comでの価格表記は3,200円なので、日本国内の正規販売で4,400円というのは妥当な価格設定でしょう。

充電用のケーブルが机からズリ落ちないように引っ掛けておけるケーブルホルダーを、少し使いやすくしてみました。
現在使っているのは、Ankerのケーブルホルダー。
ケーブルに巻きつけたベルクロテープを埃取りのようなホルダーにくっつけるタイプで、ケーブルホルダーとしては画期的なアイテムですが、使っていると不満点が出てくるものです。
前回、電車&徒歩移動の時に気になる荷物の重さをなんとかしようと、ガジェット類の見直しを行い、約500gの軽量化に繋がりました。さらに突き詰めていくと、モバイルバッテリーの存在も無視できなくなってきました。
スマートフォンやタブレットなどの複数のガジェットを賄うのに、1日使うモバイルバッテリーの容量は10000mAhが安定しています。この容量のモバイルバッテリーなら大きさも重さもまずまず許容範囲ですが、さらに軽量なモバイルバッテリーに替えることを検討してみました。最近は出先で充電できる場所(飲食店やネカフェ、コンビニのイートインなど)も増えてきたので、容量を削って5000mAhあたりに替えるという手もありますね。
そのためには、まず自分の持っているモバイルバッテリーの重さがどれくらいなのか?を知る必要があります。