Satechi、USB-C接続でApple Watchを充電できるDockを発売

Satechi AppleWatchChargeDock 04

Satechiより、持ち運びに便利なApple Watch用の充電Dockが登場。

「USB-C Magnetic Charging Dock for Apple Watch」という製品で、価格は44.99ドル。

こちらの充電DockにはUSB-Cコネクタが直付けされていて、USB-CポートやUSB-Cケーブルに接続して、いつでもどこでもApple Watchを充電することができます。

ケーブルレスで使えるので、持ち運びにも便利ですね。

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ElevationLab、デバイス充電用ケーブルをまとめたケーブルFamilyCharger

ElevationLAB FamilyCharger 02

LightningケーブルとUSB-CケーブルとmicroUSBケーブルをひとまとめにした充電用ケーブル「FamilyCharger」が、Elevation Labより登場。

Lightningケーブル3本、USB-Cケーブル1本、microUSBケーブル1本の、合計5本のケーブルを綺麗にまとめて使うことができるアイテムです。

総出力は52W、USB-CケーブルはUSB PD 40Wに対応。
iPhone、iPad、AirPods、MacBook Proの同時充電も行えます。

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Aukey、USB PD2.0でiPhoneを急速充電できる20000mAhのバッテリーを新発売

Aukey 20000mAh PBY23 02

AukeyのPower Delivery 2.0に対応したUSB-Cポートを搭載するモバイルバッテリーに、20000mAhの大容量モデルが新登場。

出力はUSB-AポートとUSB-Cポートがあり、USB-AポートはQuick Charge 3.0対応。
USB-CポートはPower Delivery 2.0に対応。
どちらも最大3A、総電力は18W。
バッテリーセルはリチウムポリマーになります。

USB PDで急速充電した場合、例えばiPhone Xなら、45分間で0%→74%まで充電可能です。

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Apple以外がiPhoneのバッテリー交換をするとバレるようになった

Iphone batery service

iPhoneを分解してバッテリーを交換すると、バッテリーの状態が「Service」というモードになることがiFixitによって発見され、話題をよんでいます。

この「Service」という表示は、iPhoneの設定のバッテリーの項目にある「バッテリーの状態」の部分に現れ、タップすると重要なメッセージとして、Apple StoreかApple認定のサービスプロバイダに持ち込んでくださいという内容が表示されます。

この表示を消すには、Apple StoreかApple認定のサービスプロバイダに持ち込む必要があるというわけです。

この表示は本来、バッテリーが劣化して交換が必要になったときに表示されるものですが、新品のバッテリーに交換しても表示されるといい、さらには、Appleの純正バッテリーパックに交換しても表示されるということです。

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モバイルバッテリーの発火事故が増加傾向、電車内で発火するケースも

Burningbattery

普及に伴い、モバイルバッテリーによる発火事故も増加傾向にあるようです。

消費者庁によると、スマートフォンなどの発火事故とは別に、モバイルバッテリーに関する発煙・発火・発熱事故は昨年76件の報告があったといいます。そして、今年は6月までの時点で29件の報告があるということです。

消費者庁に報告が入っていないケースも含めると、もっと多いはず。

モバイルバッテリーが普及したのはここ数年のこと。
製品寿命を迎えたモバイルバッテリーも増えてくる頃なので、ちょっと注意が必要ですね。

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