
バーチャルYouTubeっぽいことが簡単できるという、iOSアプリの「ホロライブ」をちょこっと使ってみました。
「iPhone X」のみ顔認証で目と口が連動、それ以外の機種は口の開閉だけそれっぽく連動。Live2Dのキャラクターもいくつか用意されていますが、バーチャルYouTuberは3Dじゃないと話にならないので、基本的にはこのスクショのキャラクターのみとなります。
髪と目の色のみカスタマイズ可能です。
ついでに、配信用にそれっぽく使うまでやってみましょう。

バーチャルYouTubeっぽいことが簡単できるという、iOSアプリの「ホロライブ」をちょこっと使ってみました。
「iPhone X」のみ顔認証で目と口が連動、それ以外の機種は口の開閉だけそれっぽく連動。Live2Dのキャラクターもいくつか用意されていますが、バーチャルYouTuberは3Dじゃないと話にならないので、基本的にはこのスクショのキャラクターのみとなります。
髪と目の色のみカスタマイズ可能です。
ついでに、配信用にそれっぽく使うまでやってみましょう。

このブログは基本的にMacの「MarsEdit」というブログエディターから記事を投稿しているのですが、5月29日にいきなりXML-RPC経由での記事の投稿ができなくなってしまいました。
これまで正常に動いていたものがなぜ?
サーバー側の制限、パーミッション、.htaccess、Macの再起動などを行っても駄目。IPを変えても駄目。XML-RPCに使うファイルをサーバーにアップロードし直しても駄目。
一体これは、どういうこと?

スタンドアローンのVRヘッドセット「Oculus Go」で、動画ファイルをストリーミング再生するには?
別に怪しいソフトを入れたり難しい事をする必要は無くて、Oculus用に提供されている「PLEX」というアプリを使えば、Windows PCやMacをメディアサーバーにして「Oculus Go」で再生することができます。
「Oculus Go」本体のストレージはあまり容量がないので、「PLEX」を使うのが動画再生のデフォになりそう。

ユーザーの選択に関係無く、デフォルトの状態でもバックグラウンドで仮想通貨のマイニングを行っていたカレンダーアプリ「Calendar 2 for Mac」が、色々あってMac App Storeから削除されました。
ことの発端は、「Calendar 2 for Mac」を起動するとCPU使用率が200%に跳ね上がることを発見したユーザーが、CPUプロセスをチェックしたところ、仮想通貨のMoneroをマイニングするプロセスが原因だったことが判明。この一件を、開発元のQbixにツイートしたことで広く周知されることとなりました。
開発元のQbixは、ユーザーの選択に関係なくマイニングが行われることとCPU使用率が200%になるのはバグだとして、すぐに修正アップデートを公開しましたが、その後Mac App Storeから削除されました。
Mac App Storeから削除したのは開発元Qbixの判断なのか、Appleによるものなのかは明らかにされていません。
突如、Twitterが公式のMacアプリの開発終了を宣言。
今後はブラウザから使ってねーとのこと。
これを受けて、Mac用のTwitterクライアントアプリに再び注目が集まっています。

これまで様々なMac用のTwitterクライアントが登場してきましたが、今もまだ活発に開発が続けられているのは「Twitterrific」と「Twitterbot」の2つくらいで、無料アプリとして提供されていた「夜フクロウ」「TweetDeck」は数年アップデートされていません。
公式が撤退するほどなので、あまり需要は見込めないということなんでしょう。InstagramなんかiPad向けアプリすら提供していないですから。
ネットもどんどんマス向けになっていきますね。