Amazonで間違えて注文時、キャンセルできる時とできない時の違い

Amazonで買い物をしていて、たまーに、つい、うっかり、間違えて注文してしまうことがあります。

そんな時は、キャンセールーキャンセールーさっさとキャンセールーしばくぞ!というわけで事なきを得る時と、そうでない時があります。

キャンセルできる時とできない時の違いは何なのでしょうか?

キャンセルが成立した時

Amazon cannotcancell 01

キャンセルが成立しなさそうな時

Amazon cannotcancell 03

この表示が出た時は、キャンセルはかなり厳しめ。
そして、メールをチェックしてください。

キャンセルが成立しなかった時

Amazon cannotcancell 05

キャンセルリクエストをしていただいていた以下の商品をキャンセルすることができませんでした。というメールが届いていれば、キャンセル不成立となります。

最終手段としての返品があるので、そこまで深刻に受け止める事例でもないのですが、せっかく運んでもらった商品をまた再び返品で戻すという、環境的にかなり無駄な行為にちょっと気分が落ち気味になるので、できれば発送前にキャンセルしたいですよね。

 続きを読む

GoogleMapsのオフラインマップを使うならiPhoneよりAndroidが向いている理由

スマホの電波の届かない場所へ向かう時にやっておきたいのが、Googleマップのオフラインマップのダウンロードです。

以前は日本の地図ではできなかったオフラインマップ機能ですが、地図データがゼンリンからGoogle独自のものに変更されたタイミングで、日本国内の地図でも使えるようになりました。オフラインでマップデータを保存しておくことで、電波の届かない僻地でもマップを確認できるようになるので、これだけでも安心感があります。

GoogleMaps Offline AndroidSDcard 03

オフラインマップのダウンロードは、GoogleマップアプリにGoogleアカウントでログインした状態で利用できるようになります。iOS / iPadOSとAndroidでそれぞれ同じ機能が使えますが、実は、Androidの方がこのオフラインマップに関しては向いている一面があります。

 続きを読む

メリークリスマス!?Apple Storeに雪が降る裏技が伝えられる

AppleStore Letsitsnow 02

もうすぐクリスマスだからなのか、Apple Storeのアプリに雪を降らせるという割とどうでもいい裏技のやり方出回っています。

ある文字列を検索バーに入れると、ユラユラ〜〜と上から雪が降り出すというだけのネタ。

季節柄こういうユルいのもいいんじゃないでしょうか。

 続きを読む

Amazonの宅配ロッカーAmazon Hubが便利っぽい、そして名前が独特で凄い

AmazonLocker AmazonHub 08

Amazonで買い物をした商品の受け取りに使える宅配ロッカーとして、Amazon Hubというサービスが全国1,800ヶ所に拡大され、より身近なものとなりました。ヤマト運輸のPUDOと似たような宅配ロッカーと店舗カウンターでの受け取りができる2種類あります。

PUDOの他にAmazon Hubの普及で、今後、さらに宅配ロッカーを利用する機会が増えそうですね。

Amazon Hubとは?

  • 宅配ロッカーまたは店舗カウンターで受け取れる
  • 在宅の必要がなく自分のタイミングで荷物を受け取れる
  • 家族に知られること無く荷物を受け取れる
  • 「お急ぎ便」にも対応している

 続きを読む

前より簡単になってる!Amazonでの返品手続きをやってみた

Amazon henpin kantan 01

ごくまれに、Amazonで注文した商品を返品することがあります。

今回、かなり久しぶりに商品を返品することになったのですが、「返品作業めんどくせーっ!」とちょっと億劫に感じていました。というのも、以前返品した時にはWebで返品手続きを行った上で、返品用レシートのような用紙と返品用の郵送ラベルをプリントアウトして、それを切り抜いて、返品用レシートは商品と共に梱包して、返品用の郵送ラベルを貼り付けて郵便局に持っていくという、結構な作業が必要となっていたのです。

また、当時は返品の送料もこちらが負担することになっていました。

それがどうでしょう。

 続きを読む