
某大手ネット通販で購入した商品、届いていないのに「配達済み」になっている怪事件が発生しました。
しかも、2日続けて。
どちらの荷物も「ゆうパケット」による発送で、郵便ポストに直接投函されることになっていましたが、郵便ポストは空っぽ。でも、郵便追跡サービスの配達状況をチェックすると、しっかり「配達済み」になっていました。
まさか!ポストから荷物が盗まれたとか?

某大手ネット通販で購入した商品、届いていないのに「配達済み」になっている怪事件が発生しました。
しかも、2日続けて。
どちらの荷物も「ゆうパケット」による発送で、郵便ポストに直接投函されることになっていましたが、郵便ポストは空っぽ。でも、郵便追跡サービスの配達状況をチェックすると、しっかり「配達済み」になっていました。
まさか!ポストから荷物が盗まれたとか?

ヤマトの宅配ロッカーPUDOを使った荷物の受け取りは、Amazonが対応したことから利用頻度はかなり増えてきました。
24時間いつでも受け取れるという気楽さがあるので、小さな荷物なら率先してPUDOを利用しています。宅配ロッカーで取り置きしてくれる期間は3日ほどしかないので、うっかり忘れていると返送されてしまうので受け取りにはちょっと注意が必要ですが、うまく使えば便利なシステムです。
今回は、荷物の発送にもPUDOを利用してみました。

AbemaTVを起動すると「Sorry...」「このサービスはお住まいの地域からはご利用になれません。」という表示が出て、いきなり使えなくなりました。
昨日まで使えていたのに、一体なぜ?
公式ヘルプをチェックしてみると、ProxyやVPNが原因のエラーとのことでした。

パスワード管理サービスのLastPassが、11月末に発覚した不正アクセスの被害報告と今後予想される被害の可能性についての発表を行っています。
今回の不正アクセスの流れとしては、今年の8月にLastPassの開発環境の一部に不正アクセスがあり、その時に収集されたデータを使って、今度は11月末にクラウドサーバーへの不正アクセスが行われました。ここまでは11月の報告の通りです。
新たな報告では、この時に不正アクセスされたクラウドサーバーに保存されているユーザーデータが取得された可能性についても言及されています。

SHEIN(シーイン)という激安アパレル販売サイトがあります。
ユニクロやGU、ZARAのようなファストファッションブランドではなく、中国で設立されたアパレル販売サイトで、どちらかといえばZOZOに近く、しかし、ZOZOが有名ブランドをかき集めているのに対して、SHEINは無名のアパレルを格安で販売しているAliexpressのアパレル特化版のようなサイトなのですが、それが若者にちょっと人気があるとして少し前にTVニュースでも取り上げられていたりして、日本でも宣伝広告を展開しているようです。
そんなSHEINですが、楽天リーベイツの対象ストアに入っているので、10%のポイントバックを受けられるようになっています。