
Amazonにて、M2チップ搭載MacBook AirのCTOモデルの取り扱いが始まっています。
これまでは、吊るしの8GB RAMモデルしかありませんでしたが、新しく 【Apple純正カスタマイズモデル】として16GB RAMモデルも追加され、購入時にストレージを256GB / 512GBから選び、さらに搭載メモリとして8GB / 16GBを選ぶことができるようになりました。

Amazonにて、M2チップ搭載MacBook AirのCTOモデルの取り扱いが始まっています。
これまでは、吊るしの8GB RAMモデルしかありませんでしたが、新しく 【Apple純正カスタマイズモデル】として16GB RAMモデルも追加され、購入時にストレージを256GB / 512GBから選び、さらに搭載メモリとして8GB / 16GBを選ぶことができるようになりました。

BloombergのMarkGurmanニュースレターによると、Appleは3月末頃に新型デバイスとしてM2チップ搭載iPad Air、M3チップ搭載iPad Pro、M3チップ搭載MacBook Airを発売する予定です。
iPadシリーズは2023年に全くアップデートされなかったので、2024年は全てのモデルでアップデートが実施されると言われています。その中でも、注目となるのがM3チップと有機ELディスプレイを搭載するiPad Proです。有機ELディスプレイの搭載により販売価格はさにらに上昇すると予想されていますが、ハイエンドのiPadとして注目のモデルとなります。

Appleは、能登半島地震の被災者向けに特別修理サービスを開始しました。
特別修理の対象となる製品は、地震による直接的な被害を受けたMac、iPhone、Apple Watch、iPad、iPod、AirPods、HomePod、Apple TV、Beats製品、Apple製ディスプレイのうち修理が可能なもの。
例えば、iPhoneやiPadの画面がバッキバキに割れたという場合などは、今回の特別修理の対象となります。
Apple製品に搭載される次世代チップの開発を進めているTSMCは、2nmプロセスのSoCを2025年に量産する計画があるとDigiTimesが報じました。さらに、2027年には1.4nmプロセスのチップの生産を始める計画もあるということです。

今後、MacBook Proが大きく刷新されるのは2026年になるかもしれません。その根拠として語られているのが、MacBook Pro本体(筐体)設計のライフサイクルが5年周期になっていることや、有機ELディスプレイとFace IDの搭載などが挙げられます。