
Amazonでも、iPhone 13シリーズとiPhone SE 2のSIMフリーモデルの取り扱いが開始されています。
Amazon内に開設されているAppleストアでの販売で、販売元はAmazon.co.jp。
取り扱う商品はAppleストアと同じで、iPhone 13 miniからiPhone 13 Pro Maxまであり、容量やカラーバリーエーション、価格は全く同じ。AppleCare+のセットを選択できるところも同じ。

Amazonでも、iPhone 13シリーズとiPhone SE 2のSIMフリーモデルの取り扱いが開始されています。
Amazon内に開設されているAppleストアでの販売で、販売元はAmazon.co.jp。
取り扱う商品はAppleストアと同じで、iPhone 13 miniからiPhone 13 Pro Maxまであり、容量やカラーバリーエーション、価格は全く同じ。AppleCare+のセットを選択できるところも同じ。
2022年の秋にリリースされるiPhone 14についての新情報として、Proモデルはノッチが無くなるという情報が伝えられています。
TheElecの記事によると、4機種あるiPhone 14のうち、iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxにはパンチホールが開いたディスプレイが搭載され、通常モデルのiPhone 14とiPhone 14 Maxはこれまでと同じノッチのあるディスプレイが搭載されるということです。

2021年には登場しなかったiPhone SEですが、新型モデルはどうなるのか。
新型モデルのiPhone SE 3を始め、今後登場するiPhone SEとAirPods Pro 2について、アナリストのMing-Chi Kuoが新情報を伝えています。

11月より、Appleのギフトカードが1つに統合されて「Apple Gift Card」へと変わりました。
これまでは、AppleストアやAppleオンラインストアで利用できる「Apple Store ギフトカード」と、App Store、Mac App Store、iTunes Store、Apple Music、Apple Arcadeなどで利用できる
「App Store & iTunes ギフトカード」の2種類がありましたが、それが1つに。

iPhone XにUSB-Cポートを移植した改造iPhoneが、海外のオークションサイトebayに出品されて話題になっていましたが、あれは結局どうなったのか?
最終的に8万6,001ドル(日本円にして974万9,073円)で落札されています。
出品されてすぐに高額になった改造iPhone X。その後、入札額は9万9,000ドル(1,122万2,640円)にまで跳ね上がりましたが、イタズラ入札だったのか入札者が削除されて、結局8万6,001ドルでオークションが終了しました。