iOS版Googleマップのダークモードを試す、地図表示もダークモードで

GoogleMap DarkMode 04

iOSのGoogleマップで、ダークモードが使えるようになったという表示が出たので試してみました。

Googleマップには、ナビゲーション中に限り、トンネルに入った時は自動的にダークモードになったり、夜間はダークモードになる機能がありましたが、新しく対応したダークモードでは地図表示もダークモードで表示できます。

ダークモードにすると何がいいのか?

暗い場所で見る時に眩しさが軽減されるので、目に優しく視認性が向上するというメリットや、有機ELディスプレイを搭載しているモデルではちょっとだけ省電力になる等のメリットがあります。

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カメラアプリFiLMiC Pro、iPhone内蔵マイクのステレオ録音に対応

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カメラアプリの「FiLMiC Pro」が、iPhoneの内蔵マイクを使ったステレオ音声の収録に対応していました。

iOSの標準カメラアプリでは、2019年に登場したiPhone 11より、内蔵マイクを使ったステレオ音声の収録が可能となりましたが、こちらの「FiLMiC Pro」は内蔵マイクを単体でしか扱えなかったので、ステレオ音声では収録できませんでした。

2020年に登場したiPhone 12でもそれは変わらず、iPhone 13があと1ヶ月後に登場するかも?というこのタイミングで、やっと対応してくれました。

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実はローテク、マクドのモバイルオーダーのテーブル席お届けの仕組み

Mobileorder mdnlds 00

マクドナルドのテーブルにこんな↑シールが貼ってあることは、前々から知ってはいました。

知ってはいたけど使い道がよく分からなかったし、モバイルオーダーはカウンターまで取りに行くスタイルでしか使っていなかったので、特に使うきっかけもなかったんですが、どういう仕組みでテーブルを特定しているのかな?とちょっと気にはなっていました。

このシールの中にはチップが内蔵されていて、スマホのアプリで自動的にテーブル番号を特定して運んできてくれるんだろうなーと勝手に想像して納得していたけど、実際に使ってみたら、そんなハイテクな仕掛けは無く、めちゃくちゃローテクでした。

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YouTubeショートで収益化できるYouTubeショートファンドの条件とか

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YouTubeでの収益化の方法について、新しくYouTubeショートファンドという選択肢が追加され、YouTubeショートでも収益化できるようになりました。

一体どういうものなのでしょうか?

YouTubeショートは、YouTubeアプリで最大60秒のショートクリップを撮影して、エフェクトやテキストを追加して気軽にアップできる、いわばTikTokライクな新機能です。このYouTubeショートには広告が付きませんが、1億ドルを山分けできるYouTubeショートファンドで収益(ボーナス)を得ることが可能になりました。

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人は普段と違う行動でミスる、忘れ物防止にTo-Doアプリを活用しよう

人間は、普段と違う事をするとミスをしやすい傾向があります。

初めての場所に行く時や、何かトラブルがあり通常通りに事が進まない時など。

普段と違う行動を取る日には、忘れないように予めメモっておくようにしています。

Taskkanri todo 02

そんな時に使えるのがTo-Doアプリ。

今は「Microsoft To-Do」を使っていて、このアプリの今後の予定というリストを利用します。

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