
10月30日に、Affinityの公式サイトで大きな発表があると予告があった通り、本日よりグラフィックツールとしての新しい「Affinity」の提供が開始されました。
Affinityは、macOSとWindows向けに無料で提供され、iPad 向けもまもなくリリース予定となっています。無料ですがサブスクリプションではなく、Affinityのすべての機能を無料で使用することができ、新機能や改善点が追加された無料アップデートも受けることができます。

10月30日に、Affinityの公式サイトで大きな発表があると予告があった通り、本日よりグラフィックツールとしての新しい「Affinity」の提供が開始されました。
Affinityは、macOSとWindows向けに無料で提供され、iPad 向けもまもなくリリース予定となっています。無料ですがサブスクリプションではなく、Affinityのすべての機能を無料で使用することができ、新機能や改善点が追加された無料アップデートも受けることができます。

メルカリが提供するスキマバイトアプリ「メルカリハロ」が、突如サービス終了を発表しました。
スキマバイトアプリとして「タイミー」に次ぐ知名度だったメルカリハロ、一定のシェアを築いていたことから、ワーカーや企業への影響は避けられない見通しです。

画像編集アプリのAffinityで、近く大きな発表が行われるようです。
公式サイトには「クリエイティブな自由が来ています 10月30日。」という告知文が掲載されており、10月30日に新しいツールが発表されることが期待されます。これを受けて、iPad向けのAffinity Photo 2、Affinity Designer 2、Affinity Publisher 2は0円でライセンスを購入(アプリ内課金)できるようになっています。

Instagramが、サービス開始後初めてiPadに対応しました。
最新アップデートされたiOS向けのInstagramアプリは、iPadOS 15.1以降にも対応しており、ネイティブでiPadでの表示をサポートしています。

iOS および Android向けのスキャナーアプリとして定番の Microsoft Lens がサービスの終了を発表しています。2025年11月15日をもってAppStoreおよびGoogle Playから削除され新たにダウンロードすることができなくなります。
すでにダウンロードしているアプリも、2025年12月15日以降はスキャン機能が使えなくなり、スキャナーアプリとして完全に終了することとなります。
ユーザーに評価の高かったスキャナーアプリだけに、サービス終了のお知らせは非常に残念。