iOS 11から可能になった画面収録。
iPhoneやiPadの画面をそのまま録画できる機能です。
おかげでアプリやゲームの画面を録画することがかな〜りお手軽になりましたが、本格的にやろうとするとちょっとした不満も・・・?
ここでは、ゲーム実況など自分の声を入れて画面収録をする方法について解説しています。
iOS 11から可能になった画面収録。
iPhoneやiPadの画面をそのまま録画できる機能です。
おかげでアプリやゲームの画面を録画することがかな〜りお手軽になりましたが、本格的にやろうとするとちょっとした不満も・・・?
ここでは、ゲーム実況など自分の声を入れて画面収録をする方法について解説しています。
前回、修理依頼をしてAppleリペアセンターに送ったiPadが戻ってきました。
液晶が常時点滅状態になり、画面に紫色の線が入ってしまうという症状でしたが、修理ではなく交換されて返ってきました。申し込んだのが9月12日で、引取が9月13日、リペアセンターに到着したのが9月14日、そしてすぐに交換品が発送されて、翌日の9月15日に受け取れました。
配送修理でも交換品の発送の場合はかなり早いですね。
もしかすると、スピードを優先して交換での対応だったのかもしれません。
画面を交換したiPadは、修理済み製品としてApple Online Storeで売られるのかな?
なんか、iPadの画面に紫色の線が入っているのを発見。
さらによく見ると、その線と交差するようにもう1本うっすらと灰色の線がはいっているのも発見。
知らない間にいきなり出現したこの線、白バックだと気づきませんが色のある画面になると紫色の線になるようです。つまり、液晶が常時点灯しているという状態。
よく「ドット抜け」と言われているのは、液晶の1つのドットがこの状態になることを指しますが、今回のこれはドットレベルじゃないですね・・・。
バッテリー残量が20%を切るとONできる低電力モード。
バッテリー残量に関係なく、手動でONにすることもできます。
設定 > バッテリー > 低電力モード
または、コントロールセンターの低電力モードアイコンをタップ。
↑これ
本日6月26日(火)より、「iOS 12」のパブリックベータ版が公開されました。
利用しているApple IDを使ってApple Beta Software Programに登録するだけで、一般ユーザーでも「iOS 12」を先行体験することができます。
開発者向けに提供されているデベロッパーベータ版は現在ベータ2、パブリックベータ版がそれと同じものだとすれば、日常で使う分には不都合がないレベルにはなっています。ただ、iPadではUIが少し変更されます。また、潜在的なバグで動作しないアプリがあるかもしれませんので、アップデートする前には必ずバックアップをとっておいてください。