
本日より、Apple Vision Proの予約受付が日本のAppleストアで開始されました。
高額な商品でなおかつフィッティングを必要とすることから、Appleストア限定の取り扱い商品として6月28日より発売されます。日本で販売されるApple Vision Proは、visionOS 1.2にアップデートされており日本語を含むマルチランゲージに対応しています。

本日より、Apple Vision Proの予約受付が日本のAppleストアで開始されました。
高額な商品でなおかつフィッティングを必要とすることから、Appleストア限定の取り扱い商品として6月28日より発売されます。日本で販売されるApple Vision Proは、visionOS 1.2にアップデートされており日本語を含むマルチランゲージに対応しています。

iOS 18ベータ版による新機能チェック!
ちょっと注目となっている、Apple純正の「パスワードアプリ」を使ってみましょう。
iOS 18では、これまでの「キーチェーン」から「パスワードアプリ」へとアップデートされ、より本格的なパスワードマネージャへと変わりました。機能的には、ログイン情報の管理と自動入力、セキュアなパスワードの生成、iCloudを使った同期が使えます。
複数デバイスで同期できて無料で使えるというのが最大のメリットとなります。

iOS 18ベータ版による新機能チェック!
ホーム画面のアプリアイコンを長押しタップすると、様々なメニューが出てきますが、iOS 18では新しくアプリのセキュリティロックができるようになっています。

9月に登場するiPhone 16 Proでは、音量やサイドボタン、アクションボタンなどが機械式の物理ボタンから静電容量式の「ソリッドステートボタン」に変更されるようだと、サプライチェーン関係者からの情報として伝えられています。

(image: ここ1週間のAPPL株価)
WWDC 24のライブイベント開催後に、Appleの株価(APPL)が急上昇。
ライブイベント開催と共に売られ始め192ドルまで下げましたが、AIの発表後は下ヒゲを付けながら買いが続き、207ドルまで上げました。
「AI機能によってiPhoneの買い替えが促される」ことから、今後、Appleの売上は回復する との予想からAIの発表を好感したとみられます。