iPad Air 5を購入したユーザーから「外装がiPad Air 4より薄くなっている」という報告が複数あがっています。
Redditに寄せられている投稿によると、iPad Air 5が届いて使い始めたところ、外装が薄くなっているようで違和感がある事に気づいた、手に持つと軋む、背面を押すとディスプレイに波紋が出る(中のパーツがディスプレイパネルに接触する)、背面を押すとバッテリーの膨らみを感じるといった症状が報告されています。
iPad Air 5を購入したユーザーから「外装がiPad Air 4より薄くなっている」という報告が複数あがっています。
Redditに寄せられている投稿によると、iPad Air 5が届いて使い始めたところ、外装が薄くなっているようで違和感がある事に気づいた、手に持つと軋む、背面を押すとディスプレイに波紋が出る(中のパーツがディスプレイパネルに接触する)、背面を押すとバッテリーの膨らみを感じるといった症状が報告されています。

今年の9月に登場が予定されているiPhone 14 Proの、3DCADレンダリング画像がリークされています。毎年恒例となっている3DCAD画像のリークですが、今回のiPhone 14 Proではデザインに若干の変更点がみられるため、ちょっと注目かもしれません。
Apple M1チップが搭載するiPad Air 5のベンチマークスコアとiPad Proのベンチマークスコアとを比較したレポートが、Geekbenchによって公開されています。
Apple M1チップは、M1 MacやiPad Proに搭載されているSoC。新登場のiPad Air 5は、それらの中で最も安価なモデルになりますが、性能面ではほぼ同等で、かなりコストパフォーマンスの良いモデルとなっています。

以前から噂されている情報として、今後登場するiPad Proは、ミニLEDディスプレイから有機ELディスプレイに移行するというものがあります。
現在、iPad Proは12.9インチのみミニLEDディスプレイを搭載し、11インチは通常の液晶ディスプレイを搭載しています。ミニLEDディスプレイは技術的に小型化するのが難しいため、11インチには搭載されていません。
今年の秋に登場する予定のiPhone 14シリーズについて、アナリストのMing-Chi Kuoさんが少し気になる情報を伝えています。
iPhone 14シリーズでは、6.1インチと6.7インチの共通するサイズ展開になると言われていますが、スペックでの差別化のために、エントリーモデルとProモデルで搭載されるSoCが違ってくるという予想を立てています。
最新のApple A16チップが搭載されるのは、ハイエンドモデルのiPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxの2機種のみで、エントリーモデルのiPhone 14とiPhone 14 Maxには、Apple A15チップが搭載されるといいます。