
Adobe Labsが新開発したiPhone向けのカメラアプリ「Project Indigo」が一般ユーザー向けにリリースされました。Adobe Labsの一部として無料でダウンロードして使うことができます。
こちらのカメラアプリは、1回のシャッターで複数の写真撮影を行い、それを重ね合わせることで高画質写真を生成するというものです。使用するにはiPhone 12 Pro以降のProモデルが必須となっており、デュアルカメラやシングルカメラのiPhoneは非対応で使うことはできません。

Adobe Labsが新開発したiPhone向けのカメラアプリ「Project Indigo」が一般ユーザー向けにリリースされました。Adobe Labsの一部として無料でダウンロードして使うことができます。
こちらのカメラアプリは、1回のシャッターで複数の写真撮影を行い、それを重ね合わせることで高画質写真を生成するというものです。使用するにはiPhone 12 Pro以降のProモデルが必須となっており、デュアルカメラやシングルカメラのiPhoneは非対応で使うことはできません。

(image: sony)
ダッシュするゾンビ映画として話題となった『28日後』の続編の続編となる『28年後』。
ダニー・ボイル監督とアレックス・ガーランド脚本に戻った事や『28日後』の主人公ジム役のキリアン・マーフィーが出演(?)していることの他に、iPhoneで撮影された娯楽映画作品としても注目されています。

(image: DJI Mic 2)
DJIのワイヤレスマイクの新型モデルとなる「DJI Mic 3」の存在が明らかになりました。
米国で発売される無線機器の管理を行うFCCの認証情報に掲載された情報からは、充電ケースが新しくなることや秋頃に発売が予定されていることなどが明らかになっています。

意外な盲点!日常の風景をカメラに収める時に最も注意したいのは、公園の地面かも?
先日の、DJIのOsmo Action 4とMic miniを使って、公園で遊ぶ身内のキッズを撮影していたときのことです。キッズは激しく動き回るので、ふとした拍子にカメラを地面に落としてしまいました。
その公園の地面は、砂と土が混じったような質感のよくあるタイプ。コンクリートじゃないので、全く気にせずに拾い上げたところ・・・

DJIから初の360度カメラとしてOsmo 360が近日中に登場予定です。
それに先立って、製造や流通過程で流出したとみられる製品写真が先行リークされています。
DJIが360度カメラを発売する計画があること、そして製品名が「Osmo 360」であることは、2024年秋に提出された米国特許商標庁(FCC)の申請書類から判明していました。今回、複数の製品写真がリークされたことで、これまで以上に注目と期待を集めています。