iPhone SE 2(iPhone 8改)が2020年春頃に登場、A13チップ3GB RAM搭載で5万円以下

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今まで何度も噂になっては結局出ないでおなじみの「iPhone SE 2」について、アナリストMing-Chi Kuo氏のレポートによると、2020年の春頃に登場するんだそう。

ただ、登場する「iPhone SE 2」は、みなさんが想像している「iPhone SE 2」とはちょっと違うようです。

「iPhone SE 2」はA13 Bionicチップを搭載、RAMは3GBというスペック。
3GB RAMはLPDDR4Xが採用されるといいます。

そして気になる本体デザインは・・・「iPhone 8」によく似ているとのこと。

それってつまり、春頃に登場が予定されている「iPhone 8」のアップデート版が「iPhone SE 2」と名前を変えて登場するってことですよね。

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iOS 13.2、iPhone 11のカメラ性能をアップする「Deep Fusion」AIで補正して鮮明な写真に

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今後リリース予定の「iOS 13.2」では、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の3機種の写真撮影の品質を向上させる新機能が実装され、より鮮明な写真が撮影可能になります。

開発者や登録者向けに提供が開始された「iOS 13.2 ベータ」では、「Deep Fusion(ディープフュージョン)」という新機能が実装されています。

この「ディープフュージョン」は、写真撮影の際に露出の異なるフレームをキャプチャして、AIとソフトウェアで合成処理を行うことで、鮮明な画像を生成するという機能です。

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AirPods 3はカナル型で確定、iOS 13.2のアイコンが発見される、10月発表か?

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開発者向けにリリースされた「iOS 13.2ベータ版」から、新型AirPodsのものとみられるアイコンが発見されました。

「AirPods 3」と思われるこちらのアイコンは、iOSのアクセシビリティ設定のコンポーネントに保存されていることから、ワイヤレスイヤホンの他に補聴器としても使えるようになると予想されています。

アイコンのデザインと現行のAirPodsとの違いを見ていくと、まずカナル型になっていることが目に付きます。これまで出ている「AirPods 3」の噂としては、ノイズキャンセリング機能が備わるということと、カナル型になるというものがあり、その噂の通りに見えます。

また、本体のデザインも少し変わっています。

アイコンだから単純にディフォルメされている可能性もありますが、バッテリーが収まっている筒状の部分(通称:うどん)が少し短くなっているように見えます。

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GoPro HERO8 Blackが10月25日より発売、HERO7 Blackは1万円値引き

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GoProの新型アクションカメラ「HERO 8 Black」が正式発表されました。
発売は10月25日、価格は50,800円(税別)になります。

10月1日より消費税が10%になったので、税込みだと55,800円。
ちなみに、8%だと54,864円。
差額は936円ですが、キャッシュレス払いだと5%還元なので、実質53,086円となり増税前より安くなります。

「HERO 8 Black」については、これまでのリークで明らかになっていた通り、本体にマウンターが内蔵され、GoPro純正アクセサリとして別体式ディスプレイや外付けマイク、LEDライトなどが用意されています。

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PayPay残高が銀行口座へ出金可能に、手数料は無料または100円

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PayPayが銀行口座への出金に対応しています。

出金機能を使うには、アプリを最新バージョンにアップデートして本人確認を行うことが条件です。本人確認は、スマホで顔と本人確認書類を撮影してアップロード、または銀行口座の登録で行うことができます。

また、これに伴いPayPay残高の種類も変更されています。

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銀行口座からチャージしたものや、ヤフオクの売上金をPayPayで受け取った場合は「PayPayマネー」として銀行口座に出勤可能です。(本人確認していない場合は、出金できない「PayPayマネーライト」になります)

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