
楽天モバイルの無料期間が終了してしまったので、メイン回線をUQ mobileのくりこしプランMに変更しました。
緊急事態宣言が出たり外出自粛の社会情勢になってきたことで予定していたよりもデータを使わなくなったので、1ヶ月で5GBもあれば十分なくらい。それでも制限モード時は1Mbpsが欲しいというわけで、プランSじゃなくてプランMにしました。
くりこしプランM
- 月額:2,728円(税込)
- データ容量:15GB(余った分は翌月繰越)
- 制限時:1Mbps

楽天モバイルの無料期間が終了してしまったので、メイン回線をUQ mobileのくりこしプランMに変更しました。
緊急事態宣言が出たり外出自粛の社会情勢になってきたことで予定していたよりもデータを使わなくなったので、1ヶ月で5GBもあれば十分なくらい。それでも制限モード時は1Mbpsが欲しいというわけで、プランSじゃなくてプランMにしました。
楽天モバイルの楽天回線エリアがジワジワと拡大していく様子は、かつてのADSLや光ファイバーの提供エリアの拡大を見ているようで、なんだかワクワクするのは自分だけでしょうか?
自分の住んでいる場所が楽天回線エリアに入っているかどうかは、楽天モバイルの公式サイトにあるエリアマップから確認することができますが、公式のエリアマップに反映される前に基地局の情報を仕入れることで、ピンポイントながら楽天回線の恩恵に授かることもできます。

Androidアプリの「CellMapper」を使えば、各携帯電話回線の基地局の場所を調べることができます。
これで楽天モバイルの基地局をチェックしてみると・・・エリアマップに反映されていない場所にも基地局が出来ていて、その近くに行けばピンポイントで楽天回線に接続できる(かもしれない)というわけです。

ドコモがオンラインでの解約手続きに対応しています。
これまでは、回線契約を解約する場合はドコモショップでの手続きが必要となりましたが、本日3月24日からは、24時間いつでもWeb上の手続きで完了するようになりました。
最大手のキャリアなのに、今まで対応していなかったというのがスゴいですけど、今後はかなり便利になるでしょうね。解約手続きがやりやすくなれば、契約する時の心理的障壁も下がるので結果的には良いと思います。

インターネットの固定回線の代わりになるものとして、スマホのSIMでテザリング、モバイルルーターを検討した場合にどれが最適なのか?を真面目に考えてみました。
今回比較対象とする固定回線は、某電力系の光ファイバーで月額料金が約5,000円とします。
まず、明らかに固定回線より割高になるキャリアの使い放題プランは除外します。
各社の20GBプランについても同様に、月々20GBでは明らかに足りないので除外するとして、残るは楽天モバイルのUN-LIMT VI。
果たして、楽天モバイルは固定回線の代わりとして使えるのか?

ahamoで動作確認がとれたiPhoneの機種が公開されました。
Apple SIMフリー版またはSIMロックが解除されていることが条件で、古いモデルではiPhone 6から使えます。
動作確認は、ahamoのSIMカードを使って通話・データ通信・SMSの機能が正常に使えた実績があることを示すものですが、iPhone 6 / iPhone 6 Plusに関しては、ネットワークサービス(発信者番号通知・着信通知等)の設定ができないということなので、ahamoで使うならiPhone 6s以降のモデルを用意されたほうが良いでしょう。