
ahamoを1ヶ月使ってみた感想。
「至って普通」でした。
時期的に、Wi-Fiが飛び交っている市街地以外はあまり出向かなかったのもあって、20GBあるデータ容量はほとんど使うこと無くかなり残ってしまいました。
もうどこに行ってもWi-Fiがあるし、動画を取り扱わなければガンガン使っても1日1GBで足りる感じですね。

ahamoを1ヶ月使ってみた感想。
「至って普通」でした。
時期的に、Wi-Fiが飛び交っている市街地以外はあまり出向かなかったのもあって、20GBあるデータ容量はほとんど使うこと無くかなり残ってしまいました。
もうどこに行ってもWi-Fiがあるし、動画を取り扱わなければガンガン使っても1日1GBで足りる感じですね。

UQ mobileでも、「iPhone 12」と「iPhone 12 mini」の取り扱いが6月10日から始まります。
また、5G対応スマホのエントリーモデルとして「OPPO A54 5G」と「AQUOS sense5G」も同日発売されます。
UQ mobileの5Gへの対応については、今夏より提供開始となる「くりこしプラン 5G」から可能になります。「くりこしプラン 5G」は、従来のくりこしプランと同じ料金のまま5Gに対応するもので、利用者の負担額が増えることは無いので安心して利用できます。
それでは、UQ moibileでの「iPhone 12」と「iPhone 12 mini」の価格をチェックしてみましょう。

「ahamo先行エントリーキャンペーン」のdポイント付与に漏れが発生していて、一部のユーザーにはdポイントが付与されていなかったことが明らかになりました。
これは、ahamoの先行エントリーに申し込んでからahamoを契約すると3,000ポイント(4月15日以降に契約すればさらに3,000ポイント)が貰えるキャンペーン。サービス開始直後にしか行われない、今後二度と無さそうなキャンペーンになります。
4月中に契約したユーザーは5月下旬に付与される予定でしたが、一部のユーザーにはdポイントが正しく付与されていなかったということで、改めて6月10日に付与するとしています。少し遅れますがちゃんと付与されるということなので、「まだ付与されていないんだぜ?」という方も安心してください。

ahamoを使っていてちょっと面倒に感じるのが、ahamoの専用アプリです。
なぜか、アプリを起動するたびにログインしないといけないっていう。
楽天モバイルやUQ mobileのアプリはログインしたままで維持されていたので、これはちょっと面倒に感じます。
これと同じドコモのd払いのアプリも、一定期間で強制ログアウトされて、いざ使おうかという時にログインしないといけなくなって「めんどくせー!」という状況が度々あったので、dアカウントの仕様なのでしょうか。
ただ、ahamoのSIMカードを入れている端末からなら、生体認証からのログインがかなりスムーズにできるようになっていました。

ふと、iPhoneのステータスバーを確認すると5Gの文字が!?
ドコモの5Gエリアって、少し前はほんとに局地的にしか利用できなかったイメージですけど、ドコモのサービスエリアマップをチェックしてみると、知らない間に5Gエリアがかなり拡大していたんですね。
少し前は市街地の一部のみで利用できた5Gですが、2021年5月現在、「え!こんな辺鄙な場所が?」という辺鄙な場所まで5Gエリアに入っています。
というわけで、偶然にも5Gエリアに侵入してしまったので、ahamoの5G回線速度をチェックしてみました。