
Apple Arcade
ゲームの定額制サービスで、2019年秋よりサービス開始。
プラットフォームはiOS、macOS、tvOS。iPhone、iPad、Mac、Apple TVのどのデバイスでもプレイすることができます。
課金ゲームは一切無く、厳選されたゲームタイトルのラインアップのみで構成。Apple Arcadeでプレイできるゲームタイトルは独占タイトルとなります。

ゲームの定額制サービスで、2019年秋よりサービス開始。
プラットフォームはiOS、macOS、tvOS。iPhone、iPad、Mac、Apple TVのどのデバイスでもプレイすることができます。
課金ゲームは一切無く、厳選されたゲームタイトルのラインアップのみで構成。Apple Arcadeでプレイできるゲームタイトルは独占タイトルとなります。

AppleがiOSアプリやiOSゲームの開発者向けに、iPhone XS Maxと12.9インチiPad Pro(2018モデル)のサポートを必須とすることを告知しています。
2019年3月20日付で告知されたApp Storeのアプリ提出要件によると、iOSアプリ(ユニバーサルアプリ、iPhoneアプリ、iPadアプリ)はiOS 12.1 SDK以降で構築する必要があるということ。App Storeに提出するアプリのスクリーンショットは、iPhone XS Max用や12.9インチiPad Pro(2018モデル)用の物も用意すること。
今後はこれが必須となります。

Appleのワイヤレス充電パッド「AirPower」の発売が近い?
Apple公式サイトのAirPodsのページのソースコードを調べた人が、ページ内に非表示にされている「AirPower」の製品画像を発見したとツイートしています。昨年から公開されていた「AirPower」の製品画像とは違い、iPhone XではなくiPhone XSに変わっていることから最新のものだと思われます。
発見されたのはAppleオーストラリアのAirPodsのページ。
実際にチェックしてみました。

早くも新型iPad Air (2019)のベンチマークスコアが公開されています。
それによると、10.5インチiPad Airは3GB RAMを搭載。
CPUベンチのスコアだけで見ると、シングルコアで4816、マルチコアで11515。
同じA12 Bionicチップを搭載したiPhone XS Max、iPhone XS、iPhone XRとほぼ同等の結果になっています。
2018年モデルのiPhoneを減産したことで在庫がだぶついたA12 Bionicチップをそのまま搭載(クロック周波数も同じ)しているので、当然といえば当然か・・・、てことは、同じ構成のiPad mini (2019)もこれと同等のスコアを叩き出すということになりますね。

2019年モデルの新型iPadとして「iPad Air」と「iPad mini」が発売されました。
予想されていたiPad mini 5とiPad 7がこれかな。
ネーミングはシンプルに「iPad Air」と「iPad mini」となり、それぞれA12 Bionicチップ、True Toneディスプレイ、Touch IDというスペックで登場。本体カラーはどちらもシルバー、スペースグレイ、ゴールドの3色。
「iPad mini」はApple Pencil(第1世代)に対応。
「iPad Air」はApple Pencil(第1世代)とSmart Keyboardに対応しています。