今年の秋に登場する予定の新型iPhone 3機種、その保護ケースの写真が公開されています。
上の写真は、左から6.5インチ有機ELモデル、6.1インチ液晶モデル、5.8インチ有機ELモデルの並び。
6.5インチ有機ELモデルは「iPhone 8 Plus」と同じくらいの本体サイズで、いわば「iPhone X Plus」とも言える機種。5.8インチ有機ELモデルは「iPhone X」の後継機種となり、どちらもハイエンドモデルとなります。
今年の秋に登場する予定の新型iPhone 3機種、その保護ケースの写真が公開されています。
上の写真は、左から6.5インチ有機ELモデル、6.1インチ液晶モデル、5.8インチ有機ELモデルの並び。
6.5インチ有機ELモデルは「iPhone 8 Plus」と同じくらいの本体サイズで、いわば「iPhone X Plus」とも言える機種。5.8インチ有機ELモデルは「iPhone X」の後継機種となり、どちらもハイエンドモデルとなります。
本日6月26日(火)より、「iOS 12」のパブリックベータ版が公開されました。
利用しているApple IDを使ってApple Beta Software Programに登録するだけで、一般ユーザーでも「iOS 12」を先行体験することができます。
開発者向けに提供されているデベロッパーベータ版は現在ベータ2、パブリックベータ版がそれと同じものだとすれば、日常で使う分には不都合がないレベルにはなっています。ただ、iPadではUIが少し変更されます。また、潜在的なバグで動作しないアプリがあるかもしれませんので、アップデートする前には必ずバックアップをとっておいてください。
2018年モデルのiPhone3機種の内、エントリーモデルに位置づけられる「6.1インチiPhone」、そのiPhone用の保護ケースの写真がリークされています。
リークしたのは、Ghostekという保護ケースメーカー。
やや分厚いタフネスケースのカタログ用写真のようです。
まず、目に入るのが背面カメラ部分。
レンズはデュアルレンズではなく、シングルレンズになっています。
Bloombergの記事によると、最大3つのデバイスを同時にワイヤレス充電できる「AirPower」の発売は9月まで延期されるということです。
発売が延期された理由としては、技術的な問題が発生してそれを改善するためだといわれています。具体的には、ワイヤレス充電時に異常に過熱する不具合があったようです。「AirPower」が発表されたのは2017年の9月ですから、発表から発売まで丸々1年かかることになります。
そんなiPhoneのワイヤレス充電に関して、ちょっとおもしろい話が出ています。
2019年に登場するiPhoneより、Lightningポートの代わりにUSB-Cポートが搭載されるという噂が出ています。
USB PDによる高速充電、データ転送速度の高速化、USB-Cケーブル1本で複数のデバイスで使い回せる汎用性などの面でLightningよりもユーザーフレンドリーな規格。今後の普及も見据えるとAppleの判断は正しいようにも見えますが、実際のところどう変わるのか?
コネクタ部分のみに焦点をあててチェックしてみました。