
こちらは、来年登場する2020年モデルのiPhoneのコンセプトデザイン。
Ben Geskinのツイッターでアップされている画像です。
今秋登場する2019年モデルのiPhoneは、ノッチはやや小型になるものの健在でデザイン上の大きな変化は見られないということで、早くも2020年モデルの方に興味を示している人が多いようです。

こちらは、来年登場する2020年モデルのiPhoneのコンセプトデザイン。
Ben Geskinのツイッターでアップされている画像です。
今秋登場する2019年モデルのiPhoneは、ノッチはやや小型になるものの健在でデザイン上の大きな変化は見られないということで、早くも2020年モデルの方に興味を示している人が多いようです。
今年の3月にリリース予定のEmoji 12.0で新しく追加される絵文字が公開されました。
新しく追加される絵文字は59種類。
性別や肌・髪の色などのバリエーションも含めると230種類の絵文字が追加されることになります。

動物では、ラッコ、スカンク、フラミンゴ、オランウータン、盲導犬、ナマケモノ。
ラッコとスカンクは他の絵文字と組み合わせて多用できそうな感じ。フラミンゴは色味が綺麗なのでアクセントになりそう。
食べ物では、ワッフル、にんにく、玉ねぎ、バター、生牡蠣、そして謎のにんまりフェイスマークが入ったパックジュース。車椅子、シニアカー、トゥクトゥクといった乗り物も追加されています。
本日より「iOS 12.2ベータ」がリリースされ、アニ文字に新しく「サメ」「キリン」「フクロウ」「猪」が追加されています。
特にサメは人気がでそうな予感。

サメはかわいい。

6月に開催されるWWDC2019で正式発表される予定の「iOS 13」について、旧型モデルとなった複数のiPhoneとiPadをサポートしないという噂が出ています。
まずは、そのリストから見ていきましょう。

2019年モデルの新しいiPhoneについて、Bloombergが報じています。
これまで出ている情報をまとめた感じの内容に加えて、iOS 13についても言及されています。
まず、iPhone 11については、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRの後継モデル3機種が登場。iPhone XS Maxの後継モデルのみトリプルレンズカメラを搭載して、3Dスキャンの機能が実装されるといいます。レーザーを照射することで約4.5mまでの対象物をスキャンすることができるということで、ARゲームなどがよりリアルなものとなりそうです。