
こちらは「iPad mini 5」用の保護ケースとされる写真。
ケースの穴をチェックすると、3.5mmイヤホンジャック、カメラ、ステレオスピーカー、Lightningは現行モデルの「iPad mini 4」と同じ。
ですが、マイク穴に関してはカメラ横から真ん中に移動しているようです。
この他、「iPad mini」の販売価格についての情報も出ています。
小売販売店からの価格表によると、「iPad mini 5」は、現行の「iPad mini 4」より約7391円値上がりしているようです。

こちらは「iPad mini 5」用の保護ケースとされる写真。
ケースの穴をチェックすると、3.5mmイヤホンジャック、カメラ、ステレオスピーカー、Lightningは現行モデルの「iPad mini 4」と同じ。
ですが、マイク穴に関してはカメラ横から真ん中に移動しているようです。
この他、「iPad mini」の販売価格についての情報も出ています。
小売販売店からの価格表によると、「iPad mini 5」は、現行の「iPad mini 4」より約7391円値上がりしているようです。

Appleのスペシャルイベントが、3月25日の午前10:00から開催されることが正式発表されました。
日本時間では3月26日(火)の午前2:00からとなります。
このイベントで発表が期待されているのは、iPad mini 5とiPad 7。
どちらも外観は旧型モデルとほぼ同じで、内部のアップグレードになると言われています。その分、価格はリーズナブルなものとなりそうです。
そして、一番気になるのはやっぱりAirPods 2。

Appleからも折りたたみiPhoneが登場するのか?
韓国のニュースサイトによると、2月末にSamsung Displayが折りたたみ式の有機ELディスプレイをAppleに提出したと伝えられています。
Appleに提出された有機ELディスプレイは、先日、Samsungより発表された折りたたみスマホの「Galaxy Fold」とほぼ同じサイズの7.2インチで、電源を入れることができる状態だということです。
詳しい形状などは伝えられていませんが、「Galaxy Fold」ほぼ同じサイズということで、それと同じでディスプレイを内側に閉じるタイプだと予想することができます。

Samsung、Huaweiに続き、中国の家電メーカーOppoからも折畳式のスマートフォンの写真が公開されました。
OppoのヴァイスプレジデントがWeiboで公開したもので、写真をみると形状や折り畳み方などはHuaweiの「Mate X」とよく似ています。内側に折りたたむのではなく、外側に折りたたんで画面が裏表になる状態で折りたたむスマートフォンです。
同じ中国のメーカーだからでしょうか、共通点が多々あるのが面白いですね。
ただし、まだ試作モデルということで、市販するかどうかは検討している段階のようです。

3月のイベントで発表されると噂のiPad mini 5について、新たに流出した3D CADデータを入手したというツイートによると、iPad mini 5の外観はiPad mini 4と同じでデザイン上の変化はほぼ無いということです。
iPad mini 4とiPad mini 5を比較すると、外観で異なる部分はマイクの配置のみで、噂通りスペックを向上させただけのアップデートになる模様です。
ベゼルレスデザインにFace IDが搭載されない・・・は納得できるとして、USB-CポートではなくLIghtningポートを搭載しているというのは、iPad miniの最新モデルを待ち望んだユーザーにとっては少々がっかりするポイントになるかもしれませんが、最新技術を盛り込んで高価格路線のiPad Proとの差別化は、iPad miniの方向性としては正しいのかもしれません。