今年秋に登場する2018年モデルのiPhone 3機種の大きさを比較した、公式レベルにリアルなレンダリング画像がロシアのサイトWylsacomで公開されています。
上の画像は、左から「iPhone X」の後継モデル、真ん中が6.1インチ液晶モデル、右が6.5インチの有機ELモデル「iPhone X Plus」になります。
カメラレンズは全機種トリプルになるという噂もあるので、この画像のカメラ部分は参考程度にするとして、本体の大きさと画面の大きさを大体把握するには良い画像。
今年秋に登場する2018年モデルのiPhone 3機種の大きさを比較した、公式レベルにリアルなレンダリング画像がロシアのサイトWylsacomで公開されています。
上の画像は、左から「iPhone X」の後継モデル、真ん中が6.1インチ液晶モデル、右が6.5インチの有機ELモデル「iPhone X Plus」になります。
カメラレンズは全機種トリプルになるという噂もあるので、この画像のカメラ部分は参考程度にするとして、本体の大きさと画面の大きさを大体把握するには良い画像。
「iPhone SE (2018)」の発売日の情報としては、6月15日〜18日というものがあります。
これはフランスの広告代理店JCDecauxからリークされたという画像だということですが、信憑性は微妙。
WWDC 2018は6月4日〜8日の日程なので、WWDCで発表されて1週間後に発売?
「iPhone SE(2018)」の続報です。
もうベゼルレスが確定しているので目新しい情報ではありませんが、保護ガラスフィルムと3Dレンダリングの画像がアップされています。
保護ガラスフィルムは、昨日のリークと同じでTrue Depthカメラ部分のM字(ノッチ)がiPhone Xより小さいですが、これはおそらく保護ガラスフィルム自体が、エッジにピッタリと設計されていない為だと思われます。
どうやらWWDC 2018での発表は無いかもしれない「iPhone SE(2018モデル)」ですが、続々登場している保護ガラスフィルムなどの製品写真によって、iPhone Xと同じくベゼルレスでM字(ノッチ)ありのデザインでFace IDに対応することが確定しています。
今回また新しく、現物の保護フィルムを入手したというツイートがあり、iPhone Xとの比較写真がアップされました。
左が「iPhone SE(2018)」右が「iPhone X」。
M字の大きさがかなり違いますね。
本日5月30日(水)より、「iOS 11.4」のアップデートが提供開始されました。
複数の部屋でオーディオ再生ができる「AirPlay 2」、2台の「HomePod」を使ったステレオ再生機能が実装されました。どちらも(HomePodが発売されていない)日本のユーザーにはあまり関係のない機能となります。
この他には、iCloudにメッセージの内容をバックアップできる機能が実装。Car Playのオーディオ再生にまつわる不具合の修正や、ホーム画面で変な位置にアプリアイコンが表示される問題の修正も含まれています。