
これまで出ている情報をもとに作成されたという、「iPhone XI」のコンセプトデザイン。
トリプルレンズカメラに画面内蔵式のTouch ID、小型化されたTrueDepthカメラ(ノッチ)、そしてLightningポートが廃止されUSB-Cポートに変更されているという内容です。
こちらのコンセプトデザインの特長としては、本体デザインが「iPhone X」をベースにしたものではなく「iPad Pro」のような、というか「iPhone SE」のデザインを踏襲しているところ。

これまで出ている情報をもとに作成されたという、「iPhone XI」のコンセプトデザイン。
トリプルレンズカメラに画面内蔵式のTouch ID、小型化されたTrueDepthカメラ(ノッチ)、そしてLightningポートが廃止されUSB-Cポートに変更されているという内容です。
こちらのコンセプトデザインの特長としては、本体デザインが「iPhone X」をベースにしたものではなく「iPad Pro」のような、というか「iPhone SE」のデザインを踏襲しているところ。

Digitimesがタッチパネルメーカーからの情報として、2019年前半に新型iPadが2機種発売されると伝えています。
発表されるiPadは、噂になっている「iPad mini 5」と「iPad」だとみられます。
「iPad mini 5」についてはすでにリーク写真も出ていて、大きな変化はなくアップデートのみとなりそう。ワンチャンでSmartConnectorに対応するかも?なくらい。「iPad」については、Apple Pencilが使える第6世代が出たばかりのように思えますが、1年サイクルで新型が発売されているので3月〜4月頃に登場しても不思議ではありません。
しかも、第7世代のモデルはデザインが刷新されることになると予想されています。
2019年に登場する新型iPhoneへの妄想が高まっている今日このごろ。
通称として「iPhone XI」と呼ばれているハイエンドモデル。
現行の「iPhone XS Max」の後継機にあたります。
その「iPhone XI」の想像コンセプトCGが新しく公開されました。

さて、どこが変わっているでしょう?

Macお宝鑑定団Blogさんの記事によると、今後iPod touchの新型モデルが登場するかもしれないとのこと。
今更、iPod touchの新型・・・!?
iPod touchは、Appleが今でもひっそりと販売している最後のiPodファミリーになります。
iOSデバイスなので、中身はiPodではなくiPhoneみたいなものですが、iPodという名前が付いている音楽プレイヤーはもうこれしか残っていません。
現行モデルは第6世代。2015年に登場したもので、A8チップに1GB RAMというスペック。今となってはゲームを快適にプレイするにはちょっと厳しいモデルとなります。iPhoneの中古も安く出回っていますし、正直、このままフェードアウトしても何らおかしくないし、咎める人もいないでしょう。

昨年、Appleが実施したiPhoneのバッテリー交換費用を3,200円に値下げするプログラムの影響はどうだったのでしょうか?
バッテリー交換費用の値下げは、2018年1月下旬〜12月末まで、ほぼ1年間実施されました。
1月3日に行われたAppleの株主総会では、2018年にバッテリーを交換したiPhoneは約1,100万台だと発表しています。例年であれば約100〜200万台程度だといいますから、5年〜10年分のバッテリーを1年間で交換したことになります。
2018年モデルの「iPhone XS」「iPhone XS Max」「iPhone XR」が売上不振に陥った原因の一つとして、多くのユーザーがiPhoneのバッテリーを交換したことで買い替えしなかった為だとされていますが、本当にそうなのでしょうか?