
Apple Store 仙台一番町が1月25日に閉店します。
宮城県仙台市青葉区に2005年12月にオープン、東北で唯一のApple Storeでしたが、惜しまれつつ閉店となります。
「杜の都で13年以上。本当にありがとうございました。Apple仙台一番町は2019年1月25日をもって閉店させていただくことになりました。」
残るApple Storeは、銀座、新宿、渋谷、表参道、名古屋栄、心斎橋、京都、福岡天神の8店舗。

Apple Store 仙台一番町が1月25日に閉店します。
宮城県仙台市青葉区に2005年12月にオープン、東北で唯一のApple Storeでしたが、惜しまれつつ閉店となります。
「杜の都で13年以上。本当にありがとうございました。Apple仙台一番町は2019年1月25日をもって閉店させていただくことになりました。」
残るApple Storeは、銀座、新宿、渋谷、表参道、名古屋栄、心斎橋、京都、福岡天神の8店舗。

2019年に発売される新型iPhoneの予想が早くも始まっていますが、妄想CGも続々登場中です。
XSやXS Maxの後継機にあたるフラッグシップモデル「iPhone XI(仮称)」は、リアカメラレンズが1個増えて合計3個になるとされていますが、その配置がかなり特徴的。
レンズとLEDフラッシュライトが正方形のユニットに収められる形になっています。
フロントはノッチ(M字)がやや小型化されるという情報があるので、ノッチが廃止されることはありません。
2018年に登場したiPhone XSとXS Maxは、スマートフォンの価格としてはかなり高価なものでした。その廉価モデルとされたiPhone XRですら高価格帯だったことで、1年前のiPhone 8やiPhone 8 Plusが売れてしまうという状況となり、とうとうiPhoneにも低迷のきざしか?と言われていますが、今年、2019年の秋頃に登場する新型iPhoneはどうなるのでしょうか?
Atherton Researchの主席アナリストJean Baptiste Su氏の予想する2019年の新型iPhoneは、以下のような仕様になると考えられています。
生体認証としてFace IDとTouch IDをダブルで搭載するiPhone。
Face IDの足りない部分をTouch IDが補う形になれば、より使いやすくなりそう。

2018年に発売されたiPhoneの売れ行きが、Appleの予測を大幅に下回ることが明らかにされました。(みんな知ってた)
Appleが、2018年10月〜12月期の売上高について約840億ドルになりそうだと見積もり、予想されていた890億ドル〜930億ドルを下回る結果になることを発表しました。
iPhoneの売上が落ちた原因について、以下の2つの要因が大きく影響したといいます。
新興市場、特に中国では2018年後半に経済成長が減速しはじめ、スマートフォン市場も縮小傾向に。その結果、販売価格が高価な新型iPhone(iPhone XS, iPhone XS Max)への買い替えが予測を大幅に下回ったようです。
iPhone Xから始まったハイエンド・高級モデル路線ですが、景気が低迷すれば、一気に不人気モデルになることが浮き彫りになりました。

本日1月2日(水)限定で、Apple Storeの初売りセールが行われています。
Apple Online StoreではiPhone、iPad、Mac、Apple Watch、Apple TV、Beatsヘッドホンといった製品を購入すると、最高で24,000円分のApple Storeギフトカードが貰えます。
ただし、ギフトカードが貰える対象モデルに限定されます。
iPhoneの対象モデルは、iPhone 8 Plus、iPhone 8、iPhone 7 Plus、iPhone 7で、それぞれ6,000円分のギフトカードが貰えます。iPhone XSやiPhone XRといった最新モデルは対象外となります。
もしかしたら、iPhone XRはワンチャンあるかも?と思っていた人、残念でした。