
(image: @SonnyDickson)
9月に登場する予定のiPhone 17 Pro Maxは、これまでのiPhoneで最も大容量のバッテリーを搭載していると噂されています。
Weiboのリーカーによると、iPhone 17 Pro Maxのバッテリー容量は5000mAhになるといい、現行モデルのiPhone 16 Pro Maxと比べて6.93%もバッテリー容量がアップすることになります。

(image: @SonnyDickson)
9月に登場する予定のiPhone 17 Pro Maxは、これまでのiPhoneで最も大容量のバッテリーを搭載していると噂されています。
Weiboのリーカーによると、iPhone 17 Pro Maxのバッテリー容量は5000mAhになるといい、現行モデルのiPhone 16 Pro Maxと比べて6.93%もバッテリー容量がアップすることになります。

(image: AppleTrack)
9月に発売予定の薄型モデルiPhone 17 Airに搭載されるバッテリーについて、複数の情報が出てきました。TDKが開発した次世代のシリコンバッテリーを搭載する可能性があるということで、薄型モデルでもバッテリー容量をある程度は確保できることになりそうです。
韓国のリーカーのブログによると、iPhone 17 Airのバッテリー容量は2800mAh、重さは145g、本体の厚みは5.5mmになるようです。この仕様は製品版ではありませんが、量産に向けたサンプルモデルからのものということで、ほぼ製品に近い仕様となります。

日本国内メーカーのElecomから、世界初となるナトリウムイオン電池モバイルバッテリーが登場します。
リチウムの代わりにナトリウムを使用するため、資源の枯渇リスクが低く、製造プロセスがより持続可能なバッテリー。-35℃から50℃まで幅広い温度環境での使用が可能で、約5,000回の充電サイクルに耐える長寿命さが特長です。
また、モバイルバッテリーでよくある過熱や火災のリスクも低く、国内メーカーということも含めて安心して使用できます。
かつてのApple純正ケーブルは根本が断線しやすいという弱点がありました。それを補う為にサードパーティから登場した編み込みケーブルは、従来のケーブルに繊維を編み込んだカバーを被せることで、耐久性を向上させたものです。
現在はApple純正のケーブルも、この編み込みケーブルに変わっています。
しかし、使い方次第では、編み込みケーブルでもほつれてくることがあります。

(image: Impressive_Ad1361)

トースターのようなデバイスにiPhoneを差し込むと、わずか2秒でバッテリーがフル充電になるという斬新なギミックの装置がCES 2025で発表され、一部で話題となっています。
スマホを挿し込んで2秒後に取り出すとバッテリーがフル充電されているというギミックは、ちょっとした玩具のようで面白みがあります。