
(image: Ivan Kuleshov
)
長年デザインの刷新が行われていないAppleのMagic Mouse。
あまり完成度が高いとは言い難いマウスですが、macOSで使うBluetoothマウスとして一定の人気を保っています。
そんな中、MicrosoftやLogitech(Logicool)のマウスのように実用的なエルゴノミクスデザインに改造した人が出てきました。

(image: Ivan Kuleshov
)
長年デザインの刷新が行われていないAppleのMagic Mouse。
あまり完成度が高いとは言い難いマウスですが、macOSで使うBluetoothマウスとして一定の人気を保っています。
そんな中、MicrosoftやLogitech(Logicool)のマウスのように実用的なエルゴノミクスデザインに改造した人が出てきました。

ゴミの分別表を見ていたら「DVDは燃えるゴミとして捨てられる」という表示があり、昔録画したDVDが腐るほどあるのを思い出して、これを整理しようということになりました。ご丁寧にフォトブックみたいなDVDケースに入れて保管しているものの、ほとんど見返すことは無いというDVD達。録画してDVDに焼くのが、手段ではなく目的と化した典型的なパターンですね。
その後、録画した映像は大容量HDDに保存するのが一般的になってからは、光学メディアへの録画は完全に廃れました。この無駄なDVDはそのまま捨ててもいいけど、貴重な映像だけは残しておこうということで、DVDドライブを使って効率的に映像チェックをすることにしました。

microSDカードリーダーってどこのがいいんだろう?
自分はAnkerの一番安いタイプを使っています。
1,000円以下で購入できるやつ。
microSDカードスロットとSDカードスロットがあるので、同時に2枚のmicroSDカードを認識できます。
MacBook Airで使っていた某メーカーのUSB-Cハブが、給電しながら使うと「キーーーン!」という高周波を発するようになりました。コイル鳴きと呼ばれる現象です。コイル鳴き自体は不具合というほどではありませんが、MacBook Airのようなラップトップで使う場合は近くにハブがあるので、そこから常に変な音が鳴っていると、かなり気になります。
また、このUSB-Cハブは給電しながら使うと発熱してチップの処理能力が落ちるらしく、ポータブルSSDやmicroSDカード、USBメモリといったデバイスからファイルを転送した時にやたら時間がかかるようになってしまうのが困りものでした。(USB-Cハブとしての機能をしっかり果たしていない)
というわけで、この機会に買い換えることにしました。

上:古いUSB-Cハブ
下:買い替えたUSB-Cハブ

セールで安くなっていたポータブルSSDのSamsung T7を購入。
データ転送速度1050MB/sにUSB3.2 Gen2接続で、WDのポータブルSSDと同じスペックになりますが、価格はこちらの方が安くて本体もコンパクト。デザインもシンプルです。
ただ、旧モデルのT5と比べるとかなり発熱します。
寿命はどうなのかな?という心配がありますが、同じくらい発熱するWDのポータブルSSDは1年間ノートラブルで使えているので、真夏に酷使しなければ大丈夫でしょう。