
iPhoneの通知をMacでも表示できるのは、iPhoneミラーリングと同じくらい便利です。しかし、アプリによっては複数の通知がバラバラに表示されてしまい、Macの画面右端を占領してしまうことがよくあります。
これが邪魔なんですよね。
通知がアプリ毎にグループ化されてまとまっていれば、一括削除も簡単ですが、このようにバラバラだとアプリ毎にまとめて削除することができず、1つずつチマチマ消していく・・・

iPhoneの通知をMacでも表示できるのは、iPhoneミラーリングと同じくらい便利です。しかし、アプリによっては複数の通知がバラバラに表示されてしまい、Macの画面右端を占領してしまうことがよくあります。
これが邪魔なんですよね。
通知がアプリ毎にグループ化されてまとまっていれば、一括削除も簡単ですが、このようにバラバラだとアプリ毎にまとめて削除することができず、1つずつチマチマ消していく・・・

Apple Intelligenceが日本語に対応したので、色々試しています。
事前に気になっていたのが、Macの「メール」での機能。
「メール本文の要約」「優先メッセージの表示」「スマートリプライ」「作文ツールで本文作成」の4つの機能が使えるということで試してみました。

以前、iPad miniで文書作成の効率アップのために「ユーザー辞書」を設定しましたが、さらに小型化を突き詰めて、iPhoneだけでも文書作成ができるようにしてみました。
iOSやiPadOSの入力環境はかなり貧弱なので、専門用語や造語、定型文、タグなどはユーザー辞書に登録しておいて、スニペットツールのように使えるようにしておくというものです。

SanDiskからMagSafe対応のポータブルSSDが登場したことで、そういえばMacBookにポータブルSSDを貼り付ける利便性向上カスタム(かつてはライフハックなどと呼ばれていたやつ)があったことを思い出しました。
ポータブルSSDを蓋に貼り付ければ、膝の上に置いて使う時でもポータブルSSDをだら~んと垂らさずにすむというものです。
常にポータブルSSDを貼り付けるのではなく、MagSafeと同じような感じで着脱可能な状態でやってみます。

大掃除の時に発見した光学ディスクメディア。 データを焼いたDVD-Rですが、もはや光学ドライブを搭載しているPCやMacは所有していないので、使い道はカラスよけしかありません。
ストレージ類はそのまま廃棄すると、第三者に拾われてデータを読み取られるリスクがあります。HDDはドリルで穴を開ければいいということは某政治家によって周知されましたが、光学ディスクの廃棄方法も物理破壊が有効です。