
「iOS 12.1」にアップデートしたiPhone Xが、突如爆発したという報告がTwitterであがっています。
アップされた写真をみると、iPhone Xの画面下半分が爆発で吹き飛び、背面ガラスも粉々・・・。
一体何があったのでしょうか?
爆発の報告をしたユーザーにGadgets 360というサイトが直接連絡をとって話を聞いていますが、それによると、爆発したiPhone Xは2018年1月に購入したばかりのものだということです。
そして、数日前にリリースされたばかりの「iOS 12.1」にアップデート。
アップデートが完了して再起動、電源がオンになると同時に煙が出て火が付いたといいます。



