「iPhone SE 2」のコンセプトデザイン。
ベゼルレスデザインにTrueDepthカメラのM字ディスプレイ、Face ID対応、カラフルな複数カラー展開、その他は旧モデルとほぼ同じという「iPhone SE 2」のデザイン。
でも、やっぱり気になるのは価格ですよね。
「iPhone SE 2」のコンセプトデザイン。
ベゼルレスデザインにTrueDepthカメラのM字ディスプレイ、Face ID対応、カラフルな複数カラー展開、その他は旧モデルとほぼ同じという「iPhone SE 2」のデザイン。
でも、やっぱり気になるのは価格ですよね。
Appleが、2017年内にiPhone 6 以降の保証対象外バッテリー交換を有償で行ったユーザーに対して、5,600円分のクレジットの返金を開始しています。
対象となるユーザーには、5 月 23 日〜7 月 27 日までの間に Appleから直接メールで連絡があり、クレジットの受取方法などはこのメールに記載されているということで、ユーザー側は待っていればいいみたいです。5,600円分のクレジットは、銀行振込、または(バッテリー交換サービスの料金支払いに使用された)クレジットカードへの払い戻しという形で提供されます。
今年登場する新型iPhone 3モデルには、全て「A12チップ」が搭載されることになっていますが、この「A12チップ」は、7nmプロセスで設計されるとBloombergが伝えています。
現行の「iPhone 8」や「iPhone X」に搭載されている「A11 Bionicチップ」は、10nmプロセス。「A12チップ」はそれよりもさらにシュリンクされ、小型化・高速化・エネルギー効率化が進むことになります。
消費電力でみれば、「A11 Bionicチップ」より約40%少なくなることになります。
WWDC 2018の開催が正式発表されました。
基調講演は、日本時間で6月5日(火)の午前2:00〜となります。
WWDCは開発者向けの発表イベントで、「iOS 12」「macOS 10.14」「watchOS 5」「tvOS 12」といった最新のOSアップデートが発表され、イベント直後よりパブリックベータ版の提供開始が期待されています。
ハードウェア製品の発表はあるのでしょうか?
今年登場する新型iPhoneに同梱されるという、18WのUSB-C電源アダプターの形状がリークされています。
公開されたレンダリングCGは、これまでの充電アダプターとは異なりかなりスリム。普通のコンセントのような形状にUSB-Cポートが確認できます。こちらのレンダリングCGのコンセントはヨーロッパ仕様なので、日本のコンセントと形状が違い根本の部分まで挿し込むタイプ。日本仕様のコンセントに置き換えると、普通のコンセントとあまり変わらない大きさになります。