
もうすぐクリスマスだからなのか、Apple Storeのアプリに雪を降らせるという割とどうでもいい裏技のやり方出回っています。
ある文字列を検索バーに入れると、ユラユラ〜〜と上から雪が降り出すというだけのネタ。
季節柄こういうユルいのもいいんじゃないでしょうか。

もうすぐクリスマスだからなのか、Apple Storeのアプリに雪を降らせるという割とどうでもいい裏技のやり方出回っています。
ある文字列を検索バーに入れると、ユラユラ〜〜と上から雪が降り出すというだけのネタ。
季節柄こういうユルいのもいいんじゃないでしょうか。

Amazonで買い物をした商品の受け取りに使える宅配ロッカーとして、Amazon Hubというサービスが全国1,800ヶ所に拡大され、より身近なものとなりました。ヤマト運輸のPUDOと似たような宅配ロッカーと店舗カウンターでの受け取りができる2種類あります。
PUDOの他にAmazon Hubの普及で、今後、さらに宅配ロッカーを利用する機会が増えそうですね。

ごくまれに、Amazonで注文した商品を返品することがあります。
今回、かなり久しぶりに商品を返品することになったのですが、「返品作業めんどくせーっ!」とちょっと億劫に感じていました。というのも、以前返品した時にはWebで返品手続きを行った上で、返品用レシートのような用紙と返品用の郵送ラベルをプリントアウトして、それを切り抜いて、返品用レシートは商品と共に梱包して、返品用の郵送ラベルを貼り付けて郵便局に持っていくという、結構な作業が必要となっていたのです。
また、当時は返品の送料もこちらが負担することになっていました。
それがどうでしょう。

GoPro公式でGoPro HEROを購入するときに加入したGoProサブスクリプションは、無制限のクラウドストレージが含まれています。
試しに使ってみたところ、ファイルのアップロード速度が以前よりも遥かに快適になっていて、さらにGoProで撮影したファイルじゃなくてもアップロードすることができるということで、動画ファイルの保管庫として重宝しそうだと先日お伝えしましたが、使っているとちょっと気になるポイントも出てきました。
GoPro.comでGoPro HEROを購入すると、半ば強制的に加入させられることになるGoProサブスクリプションには、無制限のクラウドストレージが含まれています。
このクラウドストレージは、GoPro HEROシリーズを接続した時にGoProアプリから自動的にビデオや写真ファイルをアップロードすることができるのですが、以前(HERO 7 Blackの頃)試した時はファイルのアップロード速度がめちゃくちゃ遅くて使い物になりませんでした。
今回、HERO 10 Blackを購入してみて、2年ぶりにこのクラウドストレージを試してみました。