
macOSをサーバーにして色々やりたい人向けに、M1 Mac miniを1台まるごと専用サーバーとしてレンタルできるサービスがあります。
サービスプロバイダのMacStadiumが提供しているレンタルサーバーで、プランは月額109ドルから。
米国のラスベガスとアトランタ、ヨーロッパのダブリンにあるデータセンターのM1 Mac miniを専用で使うことができます。日本から利用する場合は海外サーバーになりますが、回線は1Gbpsで帯域無制限。月額2ドルでパブリックIPアドレスを追加できます。

macOSをサーバーにして色々やりたい人向けに、M1 Mac miniを1台まるごと専用サーバーとしてレンタルできるサービスがあります。
サービスプロバイダのMacStadiumが提供しているレンタルサーバーで、プランは月額109ドルから。
米国のラスベガスとアトランタ、ヨーロッパのダブリンにあるデータセンターのM1 Mac miniを専用で使うことができます。日本から利用する場合は海外サーバーになりますが、回線は1Gbpsで帯域無制限。月額2ドルでパブリックIPアドレスを追加できます。

MicrosoftのクラウドストレージサービスOne Driveが、アップロードできるファイルサイズを100GB→250GBまでに緩和しています。この緩和は1月末頃から始まり、3月末までには一般ユーザーも利用できるようになります。
主にサブスクサービスのMicrosoft 365ユーザー向けの機能として提供されるもので、ファイルサイズが250GBまでのファイルをアップロード可能になります。
高ビットレートの4Kや8K動画、ゲームファイルをzipに圧縮したものなど、かなり巨大なファイルでもアップロードして共有することができます。

iPhone 12 miniを購入したので、お役御免となったiPhone 11を手放しました!
iPhone 12 miniはコンパクトで軽いのと、本体デザインがフラットエッジになったので手に持った時のしっくりくる感じがとても良く、これ1台で、iPhone 11とiPhone SE 2の用途をまかなえるくらいのポテンシャルがあります。しかし、残念ながらTouch IDが付いていないので、マスク社会の今iPhone SE 2は便利すぎて手放せないなということで、iPhone 11だけを売却することにしました。
果たしていくらで売れるかな?

Googleフォトが無制限じゃなくなる!ということで少し話題になっています。
2021年6月1日より、Google Oneのストレージポリシーの見直しが行われることで、GoogleフォトやGoogleドライブの取り扱い方がこれまでと変わってきます。
どういう変更が行われるのか?
これまでは無制限にアップロードできていたファイルも、オンラインストレージの容量としてカウントされるようになるということで、無料プランのままでファイルをアップロードしまくってやるぜ!という使い方はできなくなります。
この変更が実施されるのは2021年6月1日からなので、それまでにアップロードしたファイルについてはカウントされません。

知らない間に、Amazonの注文時に置き配の指定ができるようになっていました。
これまでは、プライム会員であっても注文時には時間指定しかできなかったような?最近になって追加されたのかな。
クロネコヤマトの配送なら、後からクロネコメンバーズを使って受け取り方法の変更はできましたが、どちらにしろ手間がかかったので、注文時に受け取り方法の指定までできるのは、今の時世的にかなりいいと思います。