macOS Catalina 10.15.4、MojaveとHigh Sierra向けにはセキュリティアップデートが提供

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macOSのセキュリティアップデートがリリースされています。

リリースされたのは「macOS Catalina 10.15.4」「Security Update 2020-002 macOS Mojave」「Security Update 2020-002 macOS High Sierra」 の3種類のアップデート。それぞれのバージョンのmacOSに適用することで、不具合の修正とセキュリティの向上が行われます。

「macOS Catalina 10.15.4」では、iCloud Driveフォルダ共有、スクリーンタイムでの通信・通話の制限、Apple
Musicでの曲の進行に合わせた歌詞表示といったiOSライクな新機能も追加されています。

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大幅パワーアップした2020年モデルのMacBook Air、ベンチスコアで比較する

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大幅にスペックが向上した2020年モデルの「MacBook Air」。

どれだけパワーアップしたのかをチェックするには、ベンチマークスコアが一番わかりやすいということで、2018年モデルとベンチマークスコアを比較するとご覧の通り。

  • 2018年モデル:シングルコア780 / マルチコア1640
  • 2020年モデル:シングルコア1078 / マルチコア2347

CPUとRAMの構成

  • 2018年モデル:第8世代のCore i5@1.6 GHz, 8GBのLPDDR3@1066 MHz
  • 2020年モデル:第10世代のCore i3@1.1 GHz, 8GBのLPDDR4X@1866 MHz

Core i5@1.6 GHzよりも、Core i3@1.1 GHzの方が処理能力が遥かに上という結果になっています。

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地味アップデートされた2020年のMac mini、ストレージ容量2倍で価格は大幅値下げ

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コスパ最強マシンへと大幅にアップデートされた「MacBook Air」の影に隠れて、「Mac mini」もひっそりと2020年モデルが登場していました。

とうとう、2012年モデルから買い換える時が来た!?

で、2020年モデルのアップデート内容は?

ストレージ容量が従来の2倍になり、2つの標準構成モデル(82,800円および112,800円)のストレージはそれぞれ、256GBと512GBに増量されました。また、Mac miniのボディは100%リサイクルされた再生アルミニウムから作られています。

ふむふむ。

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色々凄くなった新型MacBook Air、第10世代CPUにLPDDR4X RAM、GPU性能は80%UP、ストレージも2倍に

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2020年モデルの「MacBook Air」が登場。
これが予想以上にコスパの良いモデルとなっています。

第10世代 Core i3 / i5にLPDDR4X RAMで前モデルと比較して2倍のパフォーマンス、GPUも前モデルの80%アップ、シザー構造のMagic Keyboardでキーボードの不具合も解消され、ストレージ容量は前モデルの2倍となる256GB / 512GBに増量。

「MacBook Air」で色々と不満のあった部分が解消された形。
それでいて価格は変わらずリーズナブルです。

Core i3モデルが104,800円(税別)から、Core i5モデルでも134,800円(税別)から。

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新型コロナによるAppleストアの全店休業、追ってお知らせするまで休業に変更

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Appleの公式サイトを訪れると、ページのトップ部分に「お近くのApple Storeは、追ってお知らせするまで休業いたします。」という表示が出るようになっています。

先日、新型コロナの伝染リスクを最小限に抑える為として、中華圏以外の全世界のAppleストアは3月27日まで全店休業することが発表され、商品の購入についてはオンラインストアで、サポートについてはオンラインサポートで対応することが案内されたばかり。

ここで気になるのが「追ってお知らせするまで休業いたします。」という一文です。

これって、3月27日以降も休業するぜっていうこと?

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