
GoProのサブスクリプションサービス「GoPro Plus」は、オリジナル画質で動画をアップロードできる無制限のクラウドストレージサービス、GoProの無条件補償といった特典が付いてくるサービスです。
月額600円で無制限のクラウドというのがちょっと興味があったので、無料トライアルを使ってみました。
GoProで撮影した動画をとりあえずクラウドに全部アップロードして、あとから必要なものだけローカルに保存して編集という使い方ができるかな?と思って使ってみたんですが、結果は・・・

GoProのサブスクリプションサービス「GoPro Plus」は、オリジナル画質で動画をアップロードできる無制限のクラウドストレージサービス、GoProの無条件補償といった特典が付いてくるサービスです。
月額600円で無制限のクラウドというのがちょっと興味があったので、無料トライアルを使ってみました。
GoProで撮影した動画をとりあえずクラウドに全部アップロードして、あとから必要なものだけローカルに保存して編集という使い方ができるかな?と思って使ってみたんですが、結果は・・・

写真や動画をアップロードして保存できるGoogleのオンラインストレージサービス「Googleフォト」は容量無制限ということで、ちょっと使ってみました。
デフォの状態では保存容量が15GBとなっています。
これはGoogleドライブと同じストレージを共用しているので、Googleフォトだけで満タンにしてしまうと他のサービスでGoogleドライブが使えなくなってしまいます。
そこで、設定から「容量制限無し」に変更すると、Googleフォトでのみファイル容量に制限が無くなります。

どうやらYouTubeは、動画に対するコメントをデフォで見えなくする変更をテストしているようです。
この変化はAndroidアプリ版のYouTubeで発見されたもので、新しいレイアウトでは動画を再生してもコメントは表示されず、コメントアイコンをタップすることで初めてコメント欄が表示される仕組みになっています。
キッズユーザーが多いYouTubeでは、コメント欄が見るに堪えない状況になることが多く、動画を見たいだけのユーザーがコメント欄を嫌悪して動画を再生しなくなる懸念があります。これは日本だけの現象かと思っていましたが、世界中で問題視されているようです。

ヘンテコグッズの販売サイトThinkGeekが、2019年7月2日で閉鎖されるとして50%OFFの在庫処分セールを実施しています。
ThinkGeekはネット上のサブカル雑貨店という感じのサイトですが、基本的にはゲームやアメコミ、アメドラなど版権モノのアイテムをオリジナルでグッズ化、定期的に話題のネタグッズを提供することで有名でした。
今回、閉鎖されるのはネットショップのみで、米国にあるリアル店舗はそのまま営業が続けられます。ネットショップについてもthinkgeek.comは閉鎖されますが、商品自体はGameStopのオンラインショップ内で販売が継続されるということです。

ヤフーが収集したビックデータを「Yahoo!スコア」として、7月1日よりパートナー企業に提供することを発表しています。
Yahoo!スコアは、本人確認、信用行動、消費行動、Yahoo! JAPANの利用行動の4つのカテゴリでユーザーを評価したもの。パートナー企業はこのYahoo!スコアをもとにして、優良なユーザーやそうでないユーザーを抽出、自社のサービスに役立てることができるようになります。
ただし、Yahoo!スコアのデータ収集はデフォでONになっていて、OFFにするには自分で設定しなければなりません。
というわけで、ユーザーが側にとってはあまり気分が良いものではありません。
パートナー企業が運営するサービスでの特典もあるようですが、それらを使うつもりが無いのなら、今のうちにOFFにしておいても良いでしょう。