
Google検索からインターネット回線のスピードテストができるようになったということで、ちょっと試してみました。
Google検索で「スピードテスト」と検索するだけで、すぐに使うことができます。
テスト時間は30秒程度、テストで使用されるデータ通信容量は40MB程度となっています。一般的なスピードテストと同じで、ダウンロード(下り)とアップロード(上り)の速度がMbpsで表示される他、ネットゲームなどで重要となるレイテンシ(ping応答速度)や回線速度についての総評が表示されます。

Google検索からインターネット回線のスピードテストができるようになったということで、ちょっと試してみました。
Google検索で「スピードテスト」と検索するだけで、すぐに使うことができます。
テスト時間は30秒程度、テストで使用されるデータ通信容量は40MB程度となっています。一般的なスピードテストと同じで、ダウンロード(下り)とアップロード(上り)の速度がMbpsで表示される他、ネットゲームなどで重要となるレイテンシ(ping応答速度)や回線速度についての総評が表示されます。

AOLが運営するRSSリーダーサービスの「Aol Reader」が、2018年1月3日をもってサービスを終了します。
最近のRSSリーダーサービスにしては珍しく、一切商売っ気が無くて、UIもシンプルでスマホアプリも提供されているという至れり尽くせりなサービスだったので、「運営母体がAOLだから余裕あるんだな〜」と思っていた矢先に “終了のお知らせ” が届きました。
やっぱり無償提供するのは無理だったみたい。

なんとなく気軽にキャンセルができないイメージがあった楽天ブックス。
初期の楽天のイメージがあるからか?よく分かりませんが、今は普通にキャンセルできるんですね。
まず、楽天ブックスの:Myページにある注文履歴から、キャンセルしたい注文を選択。個数変更・キャンセルをするから次へ進みます。
PDF文書や写真をコンビニのマルチコピー機でプリントアウトできるサービス「ネットワークプリント」では、複数ページあるPDFファイルからページ指定してプリントアウトすることができます。
「ネットワークプリント」はプリントアウトに1枚20円かかるので、余計なページが含まれていると、お金と用紙を無駄にしてしまいます。必ず指定するようにしましょう。

文書をアップロードする時に指定できますが、アップロード後でもプリントアウトの直前でも指定できます。
まずは、マイボックスにある文書の編集から、ページ指定を有効にします。

雑誌サイズの荷物を全国一律164円で送れるクリックポストの宛名の印字にまつわる、ちょっと便利な使い方。
宛名をまとめて印字しなかった、もしくはブラウザのポップアップ防止機能のせいでPDFが開かなかった場合、個別に印字することになります。1つの宛名につき1枚のプリンター用紙を消費、コンビニのネットプリントだと1つの宛名につき20円もかかって不経済ですよね。
そこで、自分で1枚にまとめて印字をする方法を使います。