猫写真を求めるTwitterユーザー必見のハッシュタグ #CatGlowUp
これは、猫が家に来た当時の写真と今現在の写真を2枚貼り付けてツイートするハッシュタグです。
子猫や保護されたばかりの当時からどう変化したか?
子猫のまま可愛く大人になったやつもいれば、餌をたらふく食べてデブになったやつ、子猫の面影を残しつつもふてぶてしいオッサン猫になったやつもいます。
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子猫や保護されたばかりの当時からどう変化したか?
子猫のまま可愛く大人になったやつもいれば、餌をたらふく食べてデブになったやつ、子猫の面影を残しつつもふてぶてしいオッサン猫になったやつもいます。
先日、GoProのサブスクリプションサービス「GoPro Plus」の特典として使える無制限のクラウドストレージを使ってみたところ、ファイルのアップロード速度がめちゃくちゃ遅いという現実を知り、この代わりになりそうな動画用のクラウドストレージサービスを検討していましたが、結局、MicrosoftのOneDriveを有料プランで使うことにしました。
決め手となったのは、まずはファイルのアップロード速度。
GoProで撮影した動画をひとまずアップロードしておくという用途なので、とにかくスピーディーで、かつプレビューもできて、後からローカルにダウンロードすることができること。OneDriveはこれを全て満たしていました。
GoProのサブスクリプションサービス「GoPro Plus」は、オリジナル画質で動画をアップロードできる無制限のクラウドストレージサービス、GoProの無条件補償といった特典が付いてくるサービスです。
月額600円で無制限のクラウドというのがちょっと興味があったので、無料トライアルを使ってみました。
GoProで撮影した動画をとりあえずクラウドに全部アップロードして、あとから必要なものだけローカルに保存して編集という使い方ができるかな?と思って使ってみたんですが、結果は・・・
写真や動画をアップロードして保存できるGoogleのオンラインストレージサービス「Googleフォト」は容量無制限ということで、ちょっと使ってみました。
デフォの状態では保存容量が15GBとなっています。
これはGoogleドライブと同じストレージを共用しているので、Googleフォトだけで満タンにしてしまうと他のサービスでGoogleドライブが使えなくなってしまいます。
そこで、設定から「容量制限無し」に変更すると、Googleフォトでのみファイル容量に制限が無くなります。
どうやらYouTubeは、動画に対するコメントをデフォで見えなくする変更をテストしているようです。
この変化はAndroidアプリ版のYouTubeで発見されたもので、新しいレイアウトでは動画を再生してもコメントは表示されず、コメントアイコンをタップすることで初めてコメント欄が表示される仕組みになっています。
キッズユーザーが多いYouTubeでは、コメント欄が見るに堪えない状況になることが多く、動画を見たいだけのユーザーがコメント欄を嫌悪して動画を再生しなくなる懸念があります。これは日本だけの現象かと思っていましたが、世界中で問題視されているようです。