6月22日に開催されるWWDC20。
スペシャルイベントの基調講演は、日本時間では6月23日の午前2:00〜4:00に開催されます。
基調講演の模様はライブストリーミング配信されるので、誰でもリアルタイムで視聴することができます。
今回のWWDC20では、「ARM Mac」「iOS 14」「macOS 10.16」が発表されるほか、薄型ベゼルになった新型の「iMac」やビーコンの「AirTags」といった新製品の発表も噂されているので、気になる人も多いはず。
6月22日に開催されるWWDC20。
スペシャルイベントの基調講演は、日本時間では6月23日の午前2:00〜4:00に開催されます。
基調講演の模様はライブストリーミング配信されるので、誰でもリアルタイムで視聴することができます。
今回のWWDC20では、「ARM Mac」「iOS 14」「macOS 10.16」が発表されるほか、薄型ベゼルになった新型の「iMac」やビーコンの「AirTags」といった新製品の発表も噂されているので、気になる人も多いはず。
昨今のSNSでの誹謗中傷対策として、Twitterをそのまま画像にして保存できる魚拓サービス「Twitter魚拓」が登場しています。
PCやスマートフォンからログイン無しで利用できるWebサービスで、保存したいTwitterのURLをコピペして魚拓するを押すと、該当ツイートが画像化されるというもの。スクリーンショットはWebから表示したときのデザインで撮影されます。
スクリーンショットは、ダウンロードしてローカルに保存することもできますし、PDFに変換して保存することもできます。
SHARPのマスク抽選販売が、毎週水曜日に実施されるようになりました。
第2回抽選日は5月6日(水)で、5万箱が販売予定。
第3回抽選日は5月13日(水)に行われる予定です。
応募は毎週火曜日の正午までとなります。
販売価格は、1箱50枚入りで2,980円(税別)。それに送料660円がかかります。合計で3,938円、マスク1枚あたり78.76円。
やっぱり、送料を入れるとちょっと高いですね。
5/1より、10万円の定額給付金の申請が始まりました。
気になるのは
といった情報ですが、これは居住している市区町村によって異なります。
そこで、特別定額給付金のWebサイトで確認しようとすると「市区町村の対応状況につきまして、ただいま準備中です。」と表示されて確認できませんが、ページの作成は行われているようで、URLを知っていればアクセスできるようです。
5/1より、特別定額給付金の申し込みが開始されました。
申し込み方法は、郵送とマイナンバーを使った申請の2種類あります。
郵送申し込みは、申請書類が送付されてくるのを待つ必要がありますが、マイナンバーを使ったものは自分から申請できるので、申し込める環境の方はぜひマイナンバーでの申請をおすすめします。
マイナンバーカードを使った申請は、マイナポータルを使います。
マイナポータルへのログイン方法は以下の記事を参考に。
カードリーダーとPCまたはMac、もしくはNFCを搭載していてマイナンバーカードの読み取りに対応するスマートフォンが必要になります。