
WSJのニュースによると、Instagramに最長で1時間の動画をアップできるようになるようです。
現在、Instagramにアップロードできる動画クリップは最長60秒までの制限があります。これが一気に1時間まで緩和されることになれば、YouTubeやTwitterじゃなくてInstagramの方に動画をアップする人も増えそうです。
ついでに、縦動画、動画のフルスクリーン再生にも対応。
さらには、4K画質のMVなどのコンテンツスペースも設けられる予定だといいます。

WSJのニュースによると、Instagramに最長で1時間の動画をアップできるようになるようです。
現在、Instagramにアップロードできる動画クリップは最長60秒までの制限があります。これが一気に1時間まで緩和されることになれば、YouTubeやTwitterじゃなくてInstagramの方に動画をアップする人も増えそうです。
ついでに、縦動画、動画のフルスクリーン再生にも対応。
さらには、4K画質のMVなどのコンテンツスペースも設けられる予定だといいます。
相変わらず、ネットワークカメラのパスワードを設定せずにそのまま設置して使っているケースが多いようで、(初期パスワードのままの)ネットワークカメラの映像を見られるサイトでは、多くの光景をチェックすることができます。
まるでライブカメラ。
その中には、変な文字が画面に書き込まれているケースも・・・。
実はこれ、ハッキングされたものなんです。

店舗や駐車場、工事現場、パチンコ屋、保育園など数多くの監視カメラが、初期パスワードのまま稼働中。

Twitterが、すべてのユーザーに対してパスワード変更を呼びかけています。
バグか何らかの理由で、ユーザーのパスワードがハッシュ値に変換されないままログに保存されていたからだそうで(要するに生パスワードのままログに保存されていた)、該当のログは既に削除され、ログの外部流出の痕跡はなかったといいますが、念のためユーザーにはパスワードの変更を推奨しているということです。

中国のIT最大手といえばテンセントです。
メッセンジャーアプリから動画サイトまで手広く運営していて、まさに中国版のGoogleといった感じ。そんなテンセントが運営する数多くのサービスを使うには「QQアカウント」が必要になります。
日本からでも「QQアカウント」を作成できるので、テンセントのサービスやアプリに興味のある人は作ってみてはいかがでしょうか?
というわけで、今回は「QQアカウント」の作成までを解説します。

CloudflareとAPNICがパートナーシップを締結して、新しくDNSサーバー「1.1.1.1」と「1.0.0.1」を一般開放しています。
「1.1.1.1」というIPアドレスから、どーせエイプリルフールのジョークでしょ?と思われていましたが・・・本当にサービスが開始されました。利用料は無料。
Cloudflareは、WebサイトのDDoS攻撃対策や負荷対策、表示速度の高速化などに使われるCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)サービス。APNICはAsia Pacific Network Information Centreの略で、その名の通り、アジア太平洋地域におけるIPアドレスの割当と登録を行っている非営利団体です。
「1.1.1.1」「1.0.0.1」というIPアドレスはAPNICが保有していたもので、DNSサーバーはおそらくCloudflareが提供しているのでしょう。DNS over HTTPS (DoH)に対応していて、セキュアかつ高速な通信が可能になるということで、フリーのDNSや1企業のDNSサーバーを使うよりも安全性は高そうではあります。
インターネット利用者がDNSサーバーを変更する一番のメリットは、コンテンツ表示速度の高速化です。この「1.1.1.1」はどうでしょうか。